院内シンポジウム:AV出演強要被害の被害根絶を目指して

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院内シンポジウム:AV出演強要被害の被害根絶を目指して

最終更新日時:2017年2月22日 13:15 投稿作成日時:2017年2月22日 13:15

カテゴリー:女性,アドボカシー・人権

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
開催期間2017年3月02日~2017年3月02日
時間帯17:30~19:45
募集期間2017年2月22日~2017年3月02日
お申込方法メール, インターネット
料金1,000円
料金補足説明当日会場でのお支払いとなります。
場所参議院議員会館 101会議室(永⽥町駅、国会議事堂前駅)
住所東京都
最寄り駅永⽥町駅、国会議事堂前駅
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは、2016年3月3日、女性の権利プロジェクトによる調査報告書 「日本:強要されるアダルトビデオ撮影 ポルノ・アダルトビデオ産業が生み出す、 女性・少女に対する人権侵害」を公表し、大きな反響を呼びました。※報告書はこちら (goo.gl/En6vr2)
この度、AV出演強要被害の実情と、望まれる対策について、被害体験者や支援団体の方、国会議員をゲストに報告会を開催することになりました。

<プログラム>
1) 発言 出演被害体験者の声 くるみんアロマ氏ほか予定
2) 報告
・相談事例について 藤原志帆子氏(人身取引被害者サポートセンター ライトハウス代表)(予定)
・法整備等今後の課題について 伊藤和子氏(弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長)
3) 省庁からの報告、国会議員からの発言(予定)
4) 質問を受けた報告者のディスカッション

<申込方法>
•参加申込フォームからのお申込み
こちらの参加申込フォーム(goo.gl/CyvqOZ)からお名前、ご連絡先をご登録下さい。
※上記フォームでご登録できない場合は、お手数ですが、HRN事務局へ、件名を「3/2院内シンポジウム:AV出演強要被害の被害根絶を目指して」として、お名前、ご連絡先、ご所属をご送信下さい。
•メディア取材希望される方
※メディアの方は事前申込必須となります。
HRN事務局あてに、①所属先②お名前③取材形態 を記載の上メールにてお申込みをお願い致します。被害者の方の映像取材等に関して、誓約書を頂く予定ですので、必ず事前にご連絡をお願いします。詳細、ご連絡させていただきます。

<注意事項>
・本イベントは人権侵害の被害救済を目的としたイベントです。
イベントの進行を妨害される恐れがある、または被害者の心情を傷つけたり誹謗中傷する恐れがあると主催者が判断した場合、参加をお断りする可能性があります。
・また、発言・報告者の方に、より自由な議論をして頂けるよう、シンポジウム中の発言をSNS等で中継する等の行為はご遠慮頂くようお願い致します。

プロフィール

名称特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
住所東京都 東京都台東区上野 5-3-4 クリエイティブOne秋葉原7F
TEL03-3835-2110
FAX03-3834-1025
E-mailinfo@hrn.or.jp
担当者名伊藤和子

紹介メディア

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