被災地舞台のドキュメンタリー映画『うたごころ』《2012年版》東京初上映会

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被災地舞台のドキュメンタリー映画『うたごころ』《2012年版》東京初上映会

最終更新日時:2013年6月11日 17:24 投稿作成日時:2013年6月12日 13:39

カテゴリー:文化・アート,教育,メディア・放送,災害支援,女性,寄付

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
ワンポイントチェック土・日のみの参加が可能,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,短期可,友人と一緒に参加可
開催期間2013年7月06日~2013年7月06日
時間帯14:00~16:30
募集期間2013年6月11日~2013年7月06日
お申込方法インターネット
定員200名
対象者現地に行かれた方はもちろんのこと、特に震災やあらゆることで痛みを抱えた方に<生きる力>をつかみ取るために見ていただきたい映画です。また、これから現地に行く方、被災地出身の方、被災地から遠い方、近いけれど免れた方、思いはあっても様々な事情で現地にまだ行くことができない方は活動のきかっけになるでしょう。未就学児以上はどなたでもご覧いただけます。
料金一般2000円、大学生以下1500円
料金補足説明※収益は経費を除き、被災地の復興支援として活用させて頂きます。
※大学生以下の方は学生証をお持ちください。
場所日比谷図書文化館コンベンションホール
地図リンク外部リンク
住所東京都千代田区日比谷公園1番4号(旧・都立日比谷図書館)
最寄り駅東京メトロ 丸の内線・日比谷線・千代田線「霞ヶ関駅」 C3(※C4出口工事中)・B2出口より徒歩約5分 都営地下鉄 三田線「内幸町駅」 A7出口より徒歩約3分 東京メトロ 千代田線・日比谷線「日比谷駅」 A14出口より徒歩約7分 JR 新橋駅 日比谷口より 徒歩約12分
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

<被災地支援>~チーム「うたごころ」東京支部主催~

 震災を越えて生き抜く女子高校生たちの希望を描く、   
  ◆ドキュメンタリー映画「うたごころ」最新作《2012年版》東京上映会◆ 
東日本大震災の被災地・宮城県南三陸町を舞台に、女子高校生たちのひたむきに生きる姿を通して、人の心の奥にある美しさや純粋さを描き、全国で話題を呼んでいるドキュメンタリー映画「うたごころ」《2011》。このほど最新作《2012年版》が完成し、東京初の上映会を開催します。当日は本作の監督で、ドキュメンタリー作品で数々の国際賞を受賞している榛葉健氏による講演会も併催します。

「問いかけ」をテーマにした《2011年版》に続き、《2012年版》のテーマは「救い」。傷つき、今も苦しみを抱えながら生きている方々に、そして、震災に限らず、あらゆる痛みを抱えた方々に、自分自身の力で「生きるエネルギー」をつかみとって頂く映画です。もちろん《2012年版》で初めて「うたごころ」をご覧になる方でも十分にご理解頂ける内容になっています。
今回の上映会を主催するチーム「うたごころ」東京支部は、今も南三陸町へほぼ毎週ボランティアに通い続ける大場黎亜(早稲田大学大学院生)が代表を務めます。運営スタッフは、実際に南三陸町へ数回ボランティアに行った現役大学生たちが中心です。
 震災から2年たちますが、まだ被災地は復旧段階。被災地の今を伝えたい、今からでも出来ることを皆さんにも実践していただきたい、そんな思いで精一杯学生たちが主催します。今回の上映会では、経費を除く収益全額を被災地の支援活動に寄付します。___________________________________________________________

●開催日:2013年7月6日(土)14:00~16:30(開場13:30)
●会場:千代田区日比谷図書文化館コンベンションホール(旧日比谷図書館)
●チケット申込み:「イープラス」「ファミリーマート」にて発売中です。
●主催・お問い合わせ:チーム「うたごころ」東京支部 代表大場黎亜
*映画公式サイト「うたごころ」で予告編もご覧いただけます。

プロフィール

名称チーム「うたごころ」神奈川支部
住所神奈川県
TEL
FAX
E-mailseagulls@kemkem.com
担当者名茨城支部=佐々木典明、神奈川支部=小島佳子

紹介メディア

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