受付中【8/28(水)】「日本とアフリカのHIV/エイズ問題」を開催!

最終更新日時:2013年7月19日 17:42/投稿作成日時:2013年7月19日 17:42

カテゴリ:国際協力,子供

地域:東京都

ワンポイントチェック

開催期間2013年8月28日~2013年8月28日時間帯19:30~21:30
募集期間2013年7月19日~2013年8月28日お申込み方法インターネット
定員60料金1,000円
対象者
〇こんな方におすすめです! ・日本のHIV/エイズの現状に興味がある方 ・国内のHIV/エイズ問題に取りくむ団体の活動に関心がある方 ・アフリカ、エイズ孤児、国際協力に興味がある方 ・アフリカでのエイズ予防啓発、エイズ孤児支援活動に関心のある方 ・日本・アフリカを問わず、HIV>エイズの問題や子どもたちの問題に対して、今できるアクションを探している方 ・プラスのイベントに毎回ご参加下さる方で、初めての試みとなるイベントにご参加したい方
料金補足説明
場所JICA地球ひろば セミナールーム600地図リンク
住所東京都東京都新宿区市谷本村町10-5最寄り駅市ヶ谷駅
場所補足説明徒歩10分詳細リンク

担当者からのコメント

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【8月28日(水)】「知ることから始めませんか?日本とアフリカのHIV/エイズ問題
         ~いま、あなたとできること~」
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毎回大好評のセミナー型イベント「PLASMeetup」、8月のテーマは
「日本とアフリカのHIV/エイズ問題」です。

2005年からウガンダとケニアでエイズ孤児支援とエイズ予防教育の
普及活動を行ってきたプラス。
今回は、初めて、国内のHIV/エイズ問題に取りくむ2団体とのコラボイベント
を開催します!

HIV/エイズの予防啓発活動や、HIV陽性者へのサポートを行う
「特定非営利活動法人ぷれいす東京」代表の生島 嗣氏と、
薬害エイズ被害者の支援や啓蒙活動を行う「薬害エイズを考える山の手の会」
代表の江川守利氏をお招きして、国内でのHIV/エイズ問題について、アフリカの
現状を交えながら、「いま、わたしたちができること」を考えます。

プラスからは、事務局長の小島が登壇。
ウガンダやケニアでエイズ孤児たちが抱える問題や、日本からできることを
お話します。

日本ではHIV陽性者の方が20,000人以上暮らしています。また、年間新たに1500人以上の
方がHIV陽性となっています。
それでも、なかなか自分ごととして感じることができないのは、なぜなのでしょうか。

ウガンダとケニア、そして日本。
それぞれの現状は異なりますが、HIV/エイズの適切な知識、
HIV陽性者への正しい理解やサポート、そして、一人ひとりが「自分ごと」
として考えることが大切だということは同じです。

私たちと一緒に、いまできることを考えてみませんか?

たくさんのご参加お待ちしております!


▼お問い合わせ
特定非営利活動法人エイズ孤児支援NGO・PLAS
担当者:小島美緒
TEL/FAX:050-3627-0271

プロフィール

名称
住所東京都 台東区 上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
Tel03-6803-0791
E-mailinfo@plas-aids.org
担当者名下久禰愛

紹介メディア

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