10/19「国際保健協力の現場から学んだこと=日本の離島とケニアの農村は、共通点が多い?! =」

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10/19「国際保健協力の現場から学んだこと=日本の離島とケニアの農村は、共通点が多い?! =」

最終更新日時:2013年10月05日 17:22 投稿作成日時:2013年10月05日 17:22

カテゴリー:国際協力,子供,医療・薬品,女性,衛生

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
開催期間2013年10月19日~2013年10月19日
時間帯14:00~16:00
募集期間2013年10月19日~2013年10月19日
お申込方法メール, TEL, インターネット, 当日お申込
定員40名
対象者どなたでもお気軽にご参加ください
料金1000円
料金補足説明※活動費として大切に活用させていただきます
場所HANDS会議スペース
地図リンク外部リンク
住所東京都文京区本郷3-19-4 本郷大関ビル2F
最寄り駅丸の内線・大江戸線「本郷三丁目」/JR「御茶ノ水」
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

途上国で人びとの健康を守る保健人材をそだてるHANDS。
日本の医療過疎地域と途上国で活躍する人材を育成しているGLOW。
ともに「世界の人びとが必要な保健医療サービスを受けられる
社会」をめざして活動しています。

HANDSのケニア駐在員と、GLOWから派遣された看護師インターン。
2人の視点から、ケニア農村の保健医療の現状や、
子どもたちの命を守るために必要なこと、
現地の取り組みについてご紹介します。

日本での大学病院勤務と離島の地域医療現場を経て、
インターン経験で得た気づきは、
外部からの支援者にできることと求められるもの。
そして、日本と途上国とのつながりでした。

終了後に歓談時間(30分・自由参加)もありますので、
登壇者や参加者同志との交流もぜひお楽しみください。

 【プログラム】
    ・HANDS&GLOW団体紹介
    ・ケニア農村の保健医療状況と活動について(網野・姉崎)
    ・質疑応答
    ・歓談 ※閉会後30分(任意参加)

 【スピーカー】
   面谷さとみ氏(GLOW副代表・理事)
      徳之島で助産師をしながらGLOW事業に力を注ぐ
   姉崎沙織里氏(GLOW看護事業部/HANDSケニアインターン)
      外科での看護師経験を経てGLOW。看護短期プログラム
      1期生として徳之島赴任後ケニアへ。
   網野舞子(HANDSプログラム・オフィサー)
      カリフォルニア大学LA校女性学部卒業。
      2009年HANDS入職。

プロフィール

名称特定非営利活動法人HANDS
住所東京都
TEL03-5805-8565
FAX03-5805-8667
E-mailinfo@hands.or.jp
担当者名内田

紹介メディア

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