1/18◆「水」教材体験ワークショップ「世界の水事情&ダム開発」

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1/18◆「水」教材体験ワークショップ「世界の水事情&ダム開発」

最終更新日時:2013年12月13日 14:02 投稿作成日時:2013年12月13日 14:02

カテゴリー:環境,国際協力,教育,アドボカシー・人権

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
ワンポイントチェック土・日のみの参加が可能,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,友人と一緒に参加可
開催期間2014年1月18日~2014年1月18日
時間帯13:00~17:00
募集期間2013年12月13日~2013年1月18日
お申込方法メール, TEL
定員20名(先着順、要事前申込)
対象者教員、教育関係者、NPO/NGO関係者、学生など。ほか、テーマに関心がある方であればどなたでもご参加いただけます。
料金会員500円/一般1,000円
場所富坂キリスト教センター1号館 会議室
地図リンク外部リンク
住所東京都文京区小石川2-9-4
最寄り駅後楽園駅・春日駅下車徒歩10分
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

現在、DEARでは「水」をテーマにした開発教育教材を作成しています。世界における水をめぐる問題は、エネルギーを大量に消費し、食べ物の多くを外国に頼る私たちの生活とも深く関わっています。

また、水源林の荒廃やダム開発、水道事業の管理・運営など、身近な環境や暮らしに直結する問題も多くあります。

ワークショップでは、作成中のアクティビティ(世界の水事情&ダム開発)を体験した後、よりよい内容とするためのアイデアを参加者から 募ります。そこで出たご意見は、今後の教材づくりの参考にします。ワークショップへの参加を通し、教材づくりにもぜひご参加ください。

▼開発教育協会/DEAR(ディア)とは
南北格差・環境・紛争・貧困など、地球上で起こっている諸問題はわたしたちの生活と無関係ではありません。
開発教育とは「知り・考え・行動する」という視点でその解決に取り組んでいくための市民による教育活動です。
開発教育協会は、国際協力NGOや国連関係団体、地域の市民団体など約50の民間団体と教員など約700名の個人で構成される教育NGOです。
1982年に発足して以来、開発教育と呼ばれる国際理解や国際協力をテーマとした教材の発行(約30点)や、講師派遣(年間150回)、参加型学習の普及推進を行なっています。教材『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』で国際人権教材アワード受賞(2004年)。

プロフィール

名称開発教育協会/DEAR
住所東京都
TEL03-5844-3630
FAX03-3818-5940
E-mailyagi@dear.or.jp
担当者名八木

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