1/10◆「ヨハネスブルグ会議」報告会

ESD, MGSs, 国際協力, 市民社会

熊本地震災害対応の募集ができます

1/10◆「ヨハネスブルグ会議」報告会

最終更新日時:2014年1月06日 11:04 投稿作成日時:2014年1月06日 11:04

カテゴリー:環境,国際協力,アドボカシー・人権

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
ワンポイントチェック午後6時以降からでもOK,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,友人と一緒に参加可
開催期間2014年1月10日~2014年1月10日
時間帯19:00~21:00
募集期間2014年1月06日~2014年1月13日
お申込方法メール, TEL
対象者関心のある方どなたでも
料金500円
場所上智大学2号館14階 1415-C
住所東京都千代田区紀尾井町7-1
最寄り駅四ツ谷
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

11月にヨハネスブルグで開催されたGCAP世界会議、と「ヨハネスブルグ会議)」の報告をします。
2015年以降の世界の開発の枠組みを見据えて、市民社会や開発教育の役割についても考えます。

2014年はDESD(持続可能な開発のための教育の10年)の最終年、2015年には、MDGs(ミレニアム開発目標)の最終年を迎えます。この大きな転換期に、世界ではどのような動きがあるのか、みなさんとも情報共有や意見交換をしていきたいと思っています。

どなたでもご参加いただけます。ぜひ、ご参加ください。

●報告者
稲場雅紀(「動く→動かす」事務局長/アフリカ日本協議会アドボカシ―担当)
中村絵乃(開発教育協会事務局長)

プロフィール

名称開発教育協会/DEAR
住所東京都
TEL03-5844-3630
FAX03-3818-5940
E-mailyagi@dear.or.jp
担当者名八木

紹介メディア

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