5/21 トーク&ワーク「“誰かのために”わたしたちを突き動かすもの」

ボランティア, 地域, 健康, 国際協力, ケニア

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5/21 トーク&ワーク「“誰かのために”わたしたちを突き動かすもの」

最終更新日時:2014年5月05日 14:30 投稿作成日時:2014年5月05日 14:30

カテゴリー:国際協力,子供,医療・薬品,歴史・伝統,衛生

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
ワンポイントチェック1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,参加無料,外国語と触れ合える,友人と一緒に参加可
開催期間2014年5月21日~2014年5月21日
時間帯18:30~20:30
募集期間2014年5月05日~2014年5月21日
お申込方法メール, インターネット
定員30名
対象者ボランティアに関心がある方、地域活動に参加している方、
これまでNPOのイベントに参加したことがない初心者の方も大歓迎です!
料金無料
場所HANDS会議スペース
地図リンク外部リンク
住所東京都東京都文京区本郷3-19-4 本郷大関ビル2F
最寄り駅丸の内線・大江戸線「本郷三丁目」/JR「御茶ノ水」
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

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  “誰かのために”わたしたちを突き動かすもの
   ケニアの人たちから見える地域づくりの要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆

 世界各地で国際協力活動をおこなっているHANDS(ハンズ)です。

「新しい公共」のコンセプトのもと、自治体を中心とした
 コミュニティづくりや、地域の社会課題に民の力で取り組む
 動きが活発化しています。
 
 国は違えど、HANDSがアフリカのケニアでおこなう活動も同じ。
 ケニアと日本、互いの経験を共有し学び合えることもあるはずです。

 ケニアの農村で活躍している「保健ボランティア」。
 地域の衛生環境づくりや人びとの健康増進のために、
 日々仕事と両立しながら、無償で働いています。
 80人の保健ボランティアが研修を受け、地域活動を続けて2年間。
 多くの変化が表れました。事例と地元からの声をとおして紹介します。

 後半では、グループワークをします。
 ボランティアや地域活動のお手伝いなど、皆さんがお持ちの経験
 なども共有いただきながら、これから活かせるアイデアを一緒に
 考えてみませんか。

 皆さまのご参加をお待ちしています。

【内 容】第1部 まずは、ケニアの活動をご紹介
       (なぜ保健ボランティアが必要か、何をしているのか、
        これまでどんな成果を出しているか)
     第2部 グループワーク
        テーマ案:
        ●地域のためにボランティア活動を続ける原動力って?
        ●保健ボランティアの活動がより良くなる仕組みって?

プロフィール

名称特定非営利活動法人HANDS
住所東京都
TEL03-5805-8565
FAX03-5805-8667
E-mailinfo@hands.or.jp
担当者名内田

紹介メディア

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