7/22◆開発教育入門講座・特別編「ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら」

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7/22◆開発教育入門講座・特別編「ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら」

最終更新日時:2014年6月23日 17:31 投稿作成日時:2014年6月23日 17:31

カテゴリー:環境,国際協力,子供,教育,アドボカシー・人権,飢餓

  • 受付状況:受付中
  • 地域:神奈川県
ワンポイントチェック午後6時以降からでもOK,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,友人と一緒に参加可
開催期間2014年7月22日~2014年6月22日
時間帯19:00~21:00
募集期間2014年6月23日~2014年7月22日
お申込方法インターネット
定員30名(先着順、要事前申込)
対象者教員、学生(教員志望の方には特におすすめ)、NPO/NGO関係者、国際協力・交流関係者のほか、テーマに関心のある方。
料金DEAR/YMCA会員無料、学生500円、一般1,000円
場所横浜中央YMCA
地図リンク外部リンク
住所神奈川県横浜市中区常盤町1-7
最寄り駅JR・市営地下鉄関内駅・みなとみらい線日本大通り駅徒歩5分
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

ワークショップとふり返りを通して「開発教育」をわかりやすくご紹介する講座です。ワークショップを体験後、参加者の皆さんとふり返りをしながら、「開発教育」ってなに?何を目指しているの?日本では、世界では、どんな活動が行われているの?といった事柄もお話します。

今回は、教材『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』を使ってワークショップを行う特別編です。

開発教育の知識や経験はまったくなくてもOKです。 学生、NGOスタッフ・ボランティア、学校教員、開発関係者など、様々な方が参加しています。開発教育を知りたい方、実践したい方、DEARの活動に参加してみたい方、まずはお気軽に入門講座におこしください!
※入門講座はDEARの会員・ボランティアからなるタスクチームが運営しています。

●教材紹介『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』
世界には約70億もの人がいますが、それを100人に縮めてみたらどうなるでしょう?メールメッセージで広がった「世界がもし100人の村だったら」を使い、実際に身体を使いながら世界の格差や多様性を体感するこの教材は、2003年の初版発行以来、発行部数は14,000冊を超え、全国の小中学校、大学などで活用されています。

●共催:
NPO法人開発教育協会(DEAR)
公益財団法人横浜YMCA

プロフィール

名称開発教育協会/DEAR
住所東京都
TEL03-5844-3630
FAX03-3818-5940
E-mailyagi@dear.or.jp
担当者名八木

紹介メディア

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