エコツアーカフェTOKYO49★真夏のスパイダー作戦  三陸の伝統に生き抜くチカラを学べ!!

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エコツアーカフェTOKYO49★真夏のスパイダー作戦  三陸の伝統に生き抜くチカラを学べ!!

最終更新日時:2012年7月12日 15:44 投稿作成日時:2012年7月12日 15:48

カテゴリー:環境,教育,災害支援

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
ワンポイントチェック初心者歓迎!,友人と一緒に参加可
開催期間2012年8月07日~2012年8月07日
時間帯19:00~20:30
募集期間2012年7月12日~2012年8月06日
お申込方法メール, TEL, インターネット, FAX, 当日お申込
定員70名
対象者興味のある方ならどなたでも!

当センターホームページの申し込みフォームをご活用下さい。
料金500円(飲み物付)
場所日本エコツーリズムセンター事務所
地図リンク外部リンク
住所東京都荒川区西日暮里5-38-5
最寄り駅JR西日暮里駅から徒歩3分、日暮里舎人ライナー・西日暮里駅から徒歩8分
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

東日本大震災で大きな打撃を受けた、宮城県南三陸町の小さな漁村・歌津(うたつ)。三陸リアス式海岸が育んだ海と里山が一体となったこの町に脈々と流れる生き抜く知恵と助け合いが、ライフラインが途絶えた震災時も役立ったといいます。

そのライフラインが途絶えた状況や厳冬を乗り越え、子どもたちと自然の中で生き抜く知恵を身につける“てんぐのヤマ学校”を主宰する蜘瀧 仙人氏(通称スパイダー)をゲストに迎えます。歌津町の伝統と文化、縁もゆかりもない被災地へ移り住んだ経緯、地元の子どもにも人気のヤマ学校の活動、祭りや文化の復興、次第に増えていった仲間たちなど。この一年を振り返りながら、後 展開される作戦や東北のこれからを語ります。

【くもたき・のりと】2011年3月11日の東日本大震災を受けて、RQ市民災害センターのいち拠点・歌津センター(宮城県南三陸旧歌津町)前の隠れ谷「さえずりの谷」に夏から住居をうつして、越冬。被災地型自然学校「てんぐのヤマ学校」を主宰し、歌津に伝わる自然を活かす伝統文化や遊びを通して学んでいく活動を展開中。もとは蜘蛛の研究者で、日本蜘蛛学会自然保護特別委員。ビオトープ管理士。岩手県和算研究会員。



≪問合せ先≫
日本エコツーリズムセンター
TEL:03-5834-7966 FAX:03-5834-7972


プロフィール

名称NPO法人日本エコツーリズムセンター
住所東京都
TEL03-5834-7966
FAX03-5834-7972
E-maildesk@ecotourism-center.jp
担当者名井上

紹介メディア

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