だから僕はとうふバーガーを始めました。〜次世代に残したい食と農〜

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だから僕はとうふバーガーを始めました。〜次世代に残したい食と農〜

最終更新日時:2015年1月20日 17:15 投稿作成日時:2015年1月20日 20:54

カテゴリー:国際協力,農業,食品,飢餓

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
ワンポイントチェック土・日のみの参加が可能,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,友人と一緒に参加可
開催期間2015年2月28日~2015年2月28日
時間帯13:00~14:30
募集期間2015年1月20日~2015年1月27日
お申込方法メール
定員30名
料金600円
料金補足説明黒豆茶つき。当日はマグカップを持参してください
場所Ryozan Park
地図リンク外部リンク
住所東京都豊島区巣鴨1-9-1
最寄り駅JR山手線「巣鴨駅」徒歩2分、「駒込駅」徒歩8分
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

近年広まるオーガニックブーム。

その最中、25歳で世界初のとうふバーガー専門店を創設。
28歳になった現在もキッチンカーでとうふバーガーの移動販売を続ける若き経営者・笠井亮吾さん。

彼はなぜとうふバーガーを作り始めたのでしょうか?

なぜ移動販売をしているのでしょうか?

とうふバーガーを通して彼が伝えたい思いとは?

日本とタイの農業の現場に10年近く携わってきたNGO職員との対談を通じて、その思いに迫ります。


土曜の午後のひと時…

温かい黒豆茶をゆったりと飲みながら

私たちの食生活と世界との繋がりを意識しつつ

笑顔あふれる笠井さんと2児のパパであるNGO職員からの次世代に向けた食と農への温かいメッセージに耳を傾けてみてはいかがでしょうか?

当日は世界各国で仕入れたビーズや刺繍製品などの販売も行ないます。

ご来場お待ちしております!

プロフィール

名称日本国際ボランティアセンター
住所東京都 台東区上野 5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル6F
TEL03-3834-2388
FAX03-3835-0519
E-mailinfo@ngo-jvc.net
担当者名大村

紹介メディア

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