市民のための環境公開講座

環境, 自然, 暮らし, 持続可能, 公開講座

熊本地震災害対応の募集ができます

市民のための環境公開講座

最終更新日時:2015年6月18日 17:33 投稿作成日時:2015年6月18日 17:33

カテゴリー:環境,文化・アート

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
ワンポイントチェック午後6時以降からでもOK,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,友人と一緒に参加可
開催期間2015年7月07日~2015年12月08日
時間帯18:30~20:15
募集期間2015年6月18日~2015年12月08日
お申込方法インターネット, FAX, 当日お申込
定員各パート 250名
料金各パート 1,000円 (学生500円)
料金補足説明日本環境教育フォーラム会員 無料
場所損保ジャパン日本興亜 新宿区本社ビル/中央区日本橋ビル
地図リンク外部リンク
住所東京都
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

今年で23年目を迎える「市民のための環境公開講座」は市民の皆さんと
環境問題について考える講座です。是非ご参加ください。【全て火曜日】
 
■パート1:自然の魅力 <新宿会場> 
(1)7/7  日本の森を甦らせる懐かしい未来
      野口 理佐子 氏 (一財)C.W.ニコル・アファンの森財団 事務局長

(2)7/21 宇宙から地球の雨を測る
      沖 理子 氏 (独)宇宙航空研究機構 
                第一衛星利用ミッション本部 地球観測研究センター

(3)7/28 自然にふれて取り戻す人間の基本
      山井 太 氏 (株)スノーピーク 代表取締役

■パート2:食・農・暮らし <日本橋会場>
(1)10/6 クロマグロの完全養殖と養殖業の課題
      宮下 盛 氏 近畿大学水産研究所 所長

(2)10/20 食・農・環境をつなげ、人を育てる有機園芸
      澤登 早苗 氏 恵泉女学園大学 人間社会学部社会園芸学科 教授

(3)10/27 自然の韻が聞こえる庭
      ポール・スミザー 氏 ガーデンデザイナー

■パート3:持続可能な社会の実現に向けて <新宿会場>
(1)11/17 「魚食」は持続可能な食文化のキーワード
      上田 勝彦 氏 元水産庁・漁師

(2)12/1 「持続可能な社会」実現の可能性を考える
      養老 猛司 氏 東京大学名誉教授

(3)12/8 「里山資本主義」で持続可能な社会を
       藻谷 浩介 氏 地域エコノミスト/(株)日本総合研究所調査部主席研究員

プロフィール

名称日本環境教育フォーラム
住所東京都 荒川区 西日暮里5-38-5 日能研ビル1階
TEL03-5834-2897
FAX03-5834-2897
E-mailweb@jeef.or.jp
担当者名杉山拓次

紹介メディア

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