受付中【イベント】2/27(土) 木村草太氏×申惠丰氏 「憲法改正と人権~国家緊急権が意味するもの~」

最終更新日時:2016年2月05日 10:58/投稿作成日時:2016年2月24日 13:33

地域:東京都

カテゴリ:法律,アドボカシー・人権,平和

ワンポイントチェック

午後6時以降からでもOK,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,友人と一緒に参加可

開催期間2016年2月27日~2016年2月27日
時間帯18:00~21:00
募集期間2016年2月05日~2016年2月27日
お申込み方法メール, インターネット
定員
対象者
料金補足説明
場所青山学院大学 青山キャンパス 11号館 1134号室(3階)
地図リンク
住所東京都〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25
最寄り駅渋谷駅
場所補足説明
詳細リンク

担当者からのコメント

現在、安倍政権のもとで「憲法改正」に向けた動きが進む中、特に「緊急事態条項」の新設が争点となっています。「緊急事態条項」は、戦争や大災害が発生した際に首相に権限を集中させるもので、緊急時に政府が迅速に行動するために必要との主張がある一方、政府に権力が集まり、民主主義・基本的人権を過度に侵害するリスクが懸念されています。安倍首相は昨年「緊急事態条項」の創設を目指すことを表明。今年の夏に控える参院選で、改憲が争点となることが予想される中、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは、憲法学者の木村草太氏、国際法学者の申惠丰氏をゲストにお呼びし、「憲法改正」・国家緊急権がもたらすリスク、人権保障上の問題などについて議論するトークイベントを開催することになりました。今夏の参院選前に、市民の皆様とこの問題について深く考え、議論する機会となればと思います。

皆様のご参加お待ちしております。


詳細URLより、お申込ください。
人数把握のため、事前登録にご協力ください。

プロフィール

名称
住所東京都 東京都台東区上野 5-3-4 クリエイティブOne秋葉原7F
Tel03-3835-2110
E-mailinfo@hrn.or.jp
担当者名伊藤和子

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