2/21(日)ハロハロ交流サロン in マニラ

国際協力, 教育, フィリピン, 子ども

熊本地震災害対応の募集ができます

2/21(日)ハロハロ交流サロン in マニラ

最終更新日時:2016年2月05日 11:15 投稿作成日時:2016年2月06日 08:35

カテゴリー:国際協力,子供,移民・難民,フェアトレード

  • 受付状況:受付中
  • 地域:海外
ワンポイントチェック土・日のみの参加が可能,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,外国語と触れ合える,友人と一緒に参加可
開催期間2016年2月21日~2016年2月21日
時間帯14:00~15:00
募集期間2016年2月05日~2016年2月21日
お申込方法インターネット
定員20名程度
対象者・マニラ現地にいらっしゃる方。
(学生-社会人、どなたでも参加できます。)
*英語と日本語、両方でお話しますので、日本人に限らず、ご自由に参加ください!

【申し込み】
詳細URLに、申込フォームがございます。
もしくは、NPOハロハロFacebookイベントページまで。
料金200php (Include One Drink)
料金補足説明*イベントの収益は現地プレスクールの運営に役立てられます。
場所Gino Brick Oven Pizza
住所海外2F 341 Katipunan Ave.Loyola Heights Quezon City, Philippines
場所補足説明フィリピン マニラ
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

NPOハロハロのマニラチームが、フィリピンマニラで交流サロンを開催します!!
今回のテーマは「パヤタス、フィリピンの子供たち」。

NPOハロハロのマニラ事業地である、ケソン市パヤタスダンプサイトのふもとに生活する子供たちについてお話をしていきたいと思います。
マニラに滞在されているみなさまに広く、パヤタスの現状や社会課題を身近にしていただくとともに、
マニラに滞在されている皆様お一人お一人とマニラでのつながりを築き交流を育んでいきたいと思っています。
社会人の方も学生の方もぜひお気軽にご参加くださいませ。

なおこちらのイベントへのご参加費の一部は現地の幼稚園の運営費としての寄付になり、パヤタスの子供たちの教育に役立てられます。


【実施内容】
・トークサロン
・交流会
同時に、フェアトレード雑貨販売も!

【パヤタスって?】
パヤタスは巨大なごみ山を中心にしたスラム地域です。ゴミの換金や露店商などの日雇い労働者が多いですが、
ごみ山に指定される以前から住んでいる方は定職を持っていたりもします。
また近年ごみ山の巨大化により住居移転を促される人々も多い地域です。

【ハロハロのマニラでの活動】
ハロハロでは、協働団体である「サマカバイ」「パーララン・パンタオ」と共に、雑貨作りなどを通して、自分らしく生きられる場づくりを行っています。
また、未就学児童の通うフリースクール「パーララン・パンタオ」では、将来の担い手となる子供たちの人材育成にも関わっています。

【ハロハロ マニラチーム】
現地の語学学校や大学で学ぶ学生たちと現地の社会人が、2015年に立ち上げたチームです。
マニラに滞在しながらハロハロの事業地を訪れ、現地の事業進行サポートを行っています。

プロフィール

名称ハロハロ
住所東京都 江東区 深川1-1-2 シャンボール門前仲町403
TEL03-5875-9923
FAX03-5875-9923
E-mailmail@npohalohalo.org
担当者名成瀬 悠

紹介メディア

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