【NGOアドラ】4月21日、シリア難民問題を考える。ドキュメンタリー映画上映&ゲストトーク!

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【NGOアドラ】4月21日、シリア難民問題を考える。ドキュメンタリー映画上映&ゲストトーク!

最終更新日時:2016年3月08日 15:14 投稿作成日時:2016年3月08日 15:39

カテゴリー:国際協力,教育,移民・難民,平和

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
ワンポイントチェック午後6時以降からでもOK,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,短期可,外国語と触れ合える,友人と一緒に参加可
開催期間2016年4月21日~2016年4月21日
時間帯19:30~21:30
募集期間2016年3月08日~2016年4月22日
お申込方法TEL, インターネット
定員100名
対象者世界で起きている難民問題に関心のある方
料金1,000円
料金補足説明*ソーシャルウェアブランド JAMMINとのチャリティーTシャツ購入者は無料ご招待!
*イベント当日は、Tシャツなどグッズをご持参ください
*参加費は必要経費を除き、レバノンにおけるシリア難民支援などの活動費用として大切に使わせていただきます
場所SmartNewsイベントスペース
地図リンク外部リンク
住所東京都渋谷区神宮前6-25-16 いちご神宮前ビル 2F
最寄り駅東京メトロ:明治神宮前(原宿)、JR山手線:原宿
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

シリア難民問題を考える。ドキュメンタリー映画上映&ゲストトーク!
4月21日(木)19:30~ 原宿で開催。参加者大募集中。

国際協力NGO ADRA Japanは、シリア難民として隣国レバノンに避難している方々の支援活動を行なっています。 残念ながら、日本に住んでいる私たちには、シリア難民は遠い世界の課題だと思われがちです。 シリアの課題を「身近に感じてほしい!」という想いでイベントを企画しました。
このイベントでは、ドキュメンタリー映画『目を閉じれば、いつもそこに~故郷(ふるさと)・私の愛したシリア~』を通して現地の方々の様子をご覧いただきます。そして、紛争前から現在のシリアと周辺国をご自分で見てこられた、ラドワン アペトアッラティーフさんと安田菜津紀さんにお話を伺います。今、私たちが生きている世界で起きていることを、目で見て、生の声を聞いて知っていただくことができます。

イベントの内容:

上映映画:
『目を閉じれば、いつもそこに~故郷(ふるさと)・私の愛したシリア~』
藤井沙織監督 / 日本 / 2015 / 57分 / ドキュメンタリー


ゲストトーク:
ラドワン アペトアッラティーフ 氏
安田 菜津紀 氏

写真展示:
小松 由佳氏が撮影した、平和だった頃のシリア、周辺国の難民キャンプの様子を写真で展示します。

参加方法:
詳細リンクから参加申込みフォームへご記入の上、お申込みください

主催:
特定非営利活動法人 ADRA Japan(アドラ・ジャパン)

協力(五十音順):
特定非営利活動法人 NPOサポートセンター
JAMMIN 合同会社
スマートニュース 株式会社
株式会社 PR Table

プロフィール

名称ADRA Japan
住所東京都 渋谷区 神宮前1-11-1
TEL03-5410-0045
FAX03-5474-2043
E-mailsupport_adra@adrajpn.org
担当者名山本 匡浩

紹介メディア

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