受付中12月4日【愛知】難民危機に日本は何ができるのか。人道支援のスペシャリスト来日!

最終更新日時:2016年10月14日 17:08/投稿作成日時:2016年10月14日 17:08

カテゴリ:国際協力,子供,アドボカシー・人権,移民・難民,平和

地域:愛知県

ワンポイントチェック

1日だけでOK,学生さん歓迎!

開催期間2016年12月04日~2016年12月04日時間帯14:00~16:00
募集期間2016年10月14日~2016年12月04日お申込み方法インターネット
定員80料金800円
対象者
料金補足説明
一般:800円、学生:500円、アムネスティ会員・HRS:無料
場所名古屋市市民活動推進センター集会室地図リンク
住所愛知県名古屋市中区栄三丁目18番1号 ナディアパーク デザインセンタービル6階最寄り駅地下鉄「栄」駅 ・地下鉄「矢場町」駅
場所補足説明栄駅7,8番出口より徒歩7分/矢場町駅5,6番出口より徒歩5分詳細リンク

担当者からのコメント



世界で6,500万人。紛争や迫害で家を追われる人は、今も増え続けています。
アジアでも、260万以上のアフガン難民をはじめ、パキスタン、ミャンマー(ビルマ)などの難民や国内避難民が数百万人にのぼります。2015年には、ミャンマーやバングラデシュから8,000人が、迫害や極度の貧困から逃れるために危険な海を渡って周辺国をめざしました。
講演会では、インドネシアやミャンマーなどで難民の緊急支援に取り組むリリアン・ファンさんをお招きします。専門家の経験から、この人道危機を解決するために、市民団体や国際社会、そして日本が果たすべき役割を考えます。

【ゲストプロフィール】
●リリアン・ファンさん(インドネシア・アチェを拠点に活動する人道支援団体の事務局長)
●人見泰弘さん(名古屋難民支援室理事)
●佐伯奈津子さん(インドネシア民主化支援ネットワーク事務局長)

【主なプログラム】 ※遂次通訳あり
アムネスティのキャンペーン紹介 / 各ゲストの講演 / 質疑応答

※講演会は全国4カ所ー神奈川・東京・愛知・大阪ーで開催!詳細はアムネスティのウェブサイトへ※

プロフィール

名称
住所東京都 千代田区神田小川町 2-12-14  晴花ビル7階
Tel03-3518-6777
E-mailinfo@amnesty.or.jp
担当者名庄司

紹介メディア

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