受付中【急募】11/3(日)紙芝居の読み聞かせボランティア募集!

最終更新日時:2013年10月22日 05:03/投稿作成日時:2013年10月22日 05:03

地域:神奈川県

カテゴリ:文化・アート,子供,アドボカシー・人権

ワンポイントチェック

土・日のみの参加が可能,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,参加無料,短期可

開催期間2013年11月03日~2013年11月03日
時間帯10:00~15:00
募集期間2013年10月22日~2013年10月29日
お申込み方法メール, インターネット
定員1~2名
対象者
11月3日(日)の当日に参加できる方。 事前に一度打ち合わせができる方。 事前の打ち合わせは平日夜か週末に、 ご都合の良い日程・場所を調整し行います。 -------------------------------------- 子どもが好き! 絵本や紙芝居が好き! 朗読や読み聞かせが好き! ひとつでも当てはまる方、お気軽にご応募ください。
料金補足説明
報酬および交通費はお支払できません。 何卒ご了承ください。
場所聖母愛児園
地図リンク
住所神奈川県神奈川県横浜市中区山手町68
最寄り駅JR石川町または山手
場所補足説明事前打ち合わせは都内または神奈川県内のご都合の良い場所で行います。
詳細リンク

担当者からのコメント

横浜市の児童養護施設「聖母愛児園」で11月3日(日)に行われるチャリティーバザーで、
紙芝居「あかいマフラー」の朗読をしてくれるボランティアさんを募集します。

以下を読み、興味を持たれた方は、お気軽にお問合せください。

--- 今回の募集について ---

「大人と子どもの夢をつなぐ」をコンセプトとした
創作紙芝居寄贈プロジェクトの一環で、

横浜市の児童養護施設「聖母愛児園」さんに、
オリジナル紙芝居「あかいマフラー」を寄贈します。

寄贈した作品を、11月3日(日)で聖母愛児園で行われる
チャリティーバザーにて朗読したいのですが、

プロジェクト内に読み手をやれるメンバーがいないため、
読み手ボランティアさんを公募します。

--- 「あかいマフラー」について ---

今回朗読していただく作品「あかいマフラー」は、
1976年、韓国の児童養護施設を舞台とする、実話に基づいた物語です。

貧困に苦しみ、わが子聖誕(ソンタン)を育てられなくなった母親は
冬の日に、聖誕を児童養護施設の前に捨てていきます。

雪の中から聖誕を救う児童養護施設の職員の姿や、
母親を許す聖誕の心を情景的に描いた作品です。

工藤美穂さん原作の物語に、
プロジェクトメンバー情野舞子が作画したものを
当プロジェクトで装丁し、
オリジナル紙芝居「あかいマフラー」ができあがりました。

--- 募集団体について ---

この募集を行っている団体は
「桐竹座文化教育奨励プロジェクト」といいます。

「大人が夢をかなえて活き活きと輝き、
 子どもはそれを見て、みずからの夢や、夢をかなえる力を伸ばしていく。」

そんな社会を目指して、
文化活動に関するボランティア活動を行っている
社会人・学生混合のプロジェクトです。

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ご応募を心よりお待ちしております。

プロフィール

名称
住所神奈川県 川崎市麻生区 上麻生6-31-45 Kハイツ柿生201
Tel090-4456-4788
E-mailkiritakeza@gmail.com
担当者名藤田千紘

紹介メディア

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