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受付中震災ボランティア✖Oriental philosophy コラボ企画本当の“他のため”とは?」​

投稿作成日時:2018年7月06日 00:32

地域大阪府

カテゴリ高齢者,障害者,教育,災害支援,救護,寄付,アドボカシー・人権,飢餓,平和,

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初心者歓迎!,学生さん歓迎!,参加無料,友人と一緒に参加可

開催期間2018年7月22日~2018年7月22日
時間帯15:00~18:00
募集期間2018年7月06日~2018年7月21日
お申込み方法メール
料金0(単位:円)
定員11(単位:名)
対象者人のためになりたい!
震災ボランティアに興味がある!
心の話に興味がある!
もっと成長したい!
人のためって何だろう??
そんな思いをお持ちの方、一緒に語りましょう!
料金補足説明各自飲み物代実費、もしくは持参をお願い致します。
場所大阪市内会場
住所大阪府 グーグルMapを開く
最寄り駅
場所補足説明場所の詳細は参加者に別途お知らせ致します。

募集詳細

■テーマ​
「本当の“他のため”とは?」 
​~「大災害」その時、あなたはどうする?ボランティアと被災者~

今回のイベントでは、震災直後に精力的に復興支援活動をされていた現地ボランティア団体の代表メンバーをお招きし、当時の活動や被災地で起こった出来事など、貴重な現地での体験を語って頂き、“ボランティアとは?”、本当の意味での“他のため”とはどういうことか?を考えていくと共に、後半部分では、自分自身が被災したら?避難所生活を余儀なくされたら?その時、どのように考え、どのような行動をとっていくべきなのか?を東洋哲学の観点から解説していきます。

このイベントに参加されたみなさんの何か少しでも気づきに繋がれば幸いです。

■当日のプログラム
【1部】「東日本震災ボランティア経験で見えてきた“ボランティアとは?”」
プレゼンター:置 功一
経歴:震災当初、茨城県水戸市に在住。
ヨガインストラクターとして活動する傍ら 震災直後、被災地での瓦礫撤去及び傾聴ボランティア、放射性物質の除染活動等、数々の復興支援に携わる。
明るい復興支援が話題となり、数々のメディアに取り上げられる。講演会経験も多数。

【2部】
「本当の“他のため”とは?自身が被災したら?」
プレゼンター:松元 怜菜
経歴:ボランティア団体『Rita』講師。中学校教員。「大災害時の障がい者への支援」に関して独自に調査を行う。
また過去には青年海外協力隊員として、スリランカで4年にわたりの体育教育の普及・改善プロジェクトに携わる。
スリランカでの内戦の経験や日本で障がい者に関わり仕事をする中で、この世で“生きる意味”また“死”に対して深く考えるようになる。その答えを求める中、東洋哲学に出会う。

【座談会・フリートーク】


(主催)ボランティア団体『Rita』

プロフィール

名称縁☆カツProject
住所大阪府
Tel080-9561-1691
E-mail
担当者名松本

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