【6/22 18:45〜】ネパール支援チャリティー映画会

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【6/22 18:45〜】ネパール支援チャリティー映画会

投稿作成日時:2015年5月25日 14:21

地域静岡県

カテゴリ国際協力,災害支援,寄付,

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ワンポイントチェック

土・日のみの参加が可能,午後6時以降からでもOK,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,短期可,友人と一緒に参加可

開催期間2015年6月22日~2015年6月12日
時間帯18:30~21:00
募集期間2015年5月25日~2015年6月22日
お申込み方法メール, 当日お申込
料金700円(単位:円)
定員50(単位:名)
対象者
料金補足説明前売500円 当日700円
前売券を御希望の方はメールにてお問い合わせ下さい。
収益金は全て、ネパール支援に使わせていただきます。
場所三島市民活動センター
住所静岡県三島市本町3−29 グーグルMapを開く
最寄り駅伊豆箱根鉄道 三島広小路駅
場所補足説明JR三島駅から徒歩20分。※駐車場はございませんので、公共交通機関か近隣の有料駐車場をご利用ください。
募集詳細リンク

募集詳細

◯内容
・映画『オロ』上映会
・チャリティー物品販売

◯日時
2015年6月22日(月) 開場 18:30 開演 18:45
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2015 年 4 月 25 日にネパールで発生した大地震は、ネパールや周辺国に甚大な被害を及ぼしています。
今回の映画会は、自分のたちもネパールに為に何かをしたいと思って集まった大学生の有志がP782プロジェクトに賛同し、企画しました。
P782 プロジェクトは、全国の大学生が一人ひとりにできる難民問題への〈関わり方〉を考えようとしている取り組みです。

寄付は、UNHCR、国際協力 NGO の緊急支援(25%)、東日本大震災の時にもコミュニティの再建や地 元の人びとをつなぐメディアとして大きな役割を果たし、UNOCHA(国連人道問題調整事務所)のレ ポート(4 月 28 日付)でも被災者とのコミュニケーション手段として復旧の重要性が指摘されている コミュニティラジオの現地の活動に送り(50%)、残る 25%は各地の主催者と相談して決めていきます。

映画は、6 歳のときに、チベットからインドに逃れた少年の日常を淡々と描きつつ、チベットが抱える 問題を静かに訴える作品です。映画の後半で、少年は、監督とともにネパールへ希望を探す旅に出ます。 そこで彼と同じ境遇のチベット難民と出会い、家族のような温かさに触れ、心の扉を開いていきます―。 チベットの問題がメインテーマであるこの映画を選んだ理由は 3 つあります。(1)多様な視点から現 地を見つめることが大切だと考えたこと。(2)私たちが難民支援をテーマに活動をしているため、アジ アの中でも最貧国の一つと言われながら、難民を受け入れてきた国であることを視点にしたこと。(3) インドや中国でも被害が出ている現実に思いをはせたいと考えたこと―です。 『オロ』は、過酷な状況に生きる少年を描きつつ、やわらかな視点を持った作品です。プロデューサ ーの代島治彦さん(スコブル工房)が全面的に協力してくださることになりました。

プロフィール

名称日大国際たんぽぽ
住所静岡県 三島市 文教町2-31-145 本館47B研究室
Tel055-980-0712
E-mail
担当者名清水洋和
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ボランティアのワンポイント
土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可

紹介メディア

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