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【10月11月開催】貧困社会に生きる子どもの暮らしを知る、セブ島 秋のスタディーツアー

投稿作成日時:2016年7月27日 20:19

地域: その他

カテゴリ国際協力,子供,教育,

ワンポイントチェック

初心者歓迎!,学生さん歓迎!,外国語と触れ合える,友人と一緒に参加可

開催期間2016年10月06日~2016年11月07日
時間帯
募集期間2016年7月27日~2016年10月20日
お申込み方法メール, インターネット
料金69,000円(単位:円)
定員(単位:名)
対象者・18歳以上の学生、社会人。親子でのご参加
・国際交流、国際支援活動に興味のある方
・子どもが好きな方
日本人が同行しますので語学力は不問です。
料金補足説明料金に含まれないもの
・セブまでの往復航空券費・海外旅行傷害保険費・食費など
場所セブ島
住所海外 グーグルMapを開く
最寄り駅
場所補足説明
募集詳細リンク

募集詳細

観光地で有名なフィリピン・セブ島ですが、そこに住む人々の暮らしは決して豊かなものではありません。
フィリピンは、一日1ドル以下で暮らしている、いわゆる貧困層が全人口の25%ほどを占めていると言われています。
一方で、子供の出生率は3人以上と高いため、多くの人たちが低所得で大家族と言う状況です。
そのため路上で寝泊まりしながらモノ売りやモノ乞いをしているストリートチルドレンや親がいない孤児が大勢います。

●たくさんの子どもたちと交流するスタディーツアー
秋のスタディーツアーではスラムエリアや山間部の集落を訪問しフィリピンの子どもたちの暮らしぶりについて学んでいただきます。
ストリートチルドレンやスラムに住む子供たちとの交流を通して、日本とフィリピンの子供の置かれている立場や考え方の相違点なども学んでいただくことができます。
また、小学校や幼稚園を訪問し、食事配給や情操教育にかかわるボランティアを行います。

・スラム街やゴミ山の視察と子どもたちとのボランティア交流
・ストリートチルドレンとビーチへ遠足
・ゴミ山の子どもたちへ食事配給
・小学校や保育園の教育施設を訪問
・日本人スタッフがフィリピンの貧困と子ども教育の現状を詳しく説明します


活動には日本人スタッフが同行しフィリピンの貧困社会の現状や子どもたちの
暮らし、フィリピンの教育制度について詳しくご説明しますので、フィリピンの貧困の現状を知りたい、子どもたちと楽しく交流したいという方にお薦めです。
お一人での参加、海外がはじめての方、親子でも安心してご参加いただけます。

開催日(4泊5日)
秋の三連休を利用。社会人の方のために3泊4日プランもご用意。
①10月6日(木)出発 10月10日(祝)帰国 4泊5日 (または10月7日(金)出発 3泊4日)
②11月3日(祝)出発 11月7日(月) 帰国 4泊5日 (または11月6日(日)帰国 3泊4日)

プロフィール

名称Glolea Cebu
住所海外
Tel0917-319-7009
E-mail
担当者名斉藤和彦

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土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可
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