震災から7年。いま、福島でなにができるのだろう を考える3泊4日のワークキャンプ

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震災から7年。いま、福島でなにができるのだろう を考える3泊4日のワークキャンプ

投稿作成日時:2018年2月06日 12:25

地域福島県

カテゴリ環境,高齢者,子供,学習ワークキャンプ,

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ワンポイントチェック

土・日のみの参加が可能,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,友人と一緒に参加可

開催期間2018年3月08日~2018年3月11日
時間帯11:00~17:00
募集期間2018年2月06日~2018年3月07日
お申込み方法メール, TEL, インターネット
料金9000(単位:円)
定員7(単位:名)
対象者18歳~39歳までのボランティアや震災について関心のある方
料金補足説明食事代、宿泊費、保険料込み
場所福島県いわき市
住所福島県いわき市三和町下三坂永久保40 グーグルMapを開く
最寄り駅JRいわき駅
場所補足説明東京からお越しの場合、高速バス(8:00東京駅発→11:03JRいわき駅着)あり
募集詳細リンク

募集詳細

東日本大震災から今年で7年が経ちます。時間は経っても、忘れてはいけないもの。
フクシマ環境未来基地は設立以降、いわき市内でより地域に根差した活動を続けていくために、多くのボランティアの皆さんと一緒に活動を続けています。活動を通して見えてくる現在の福島から、いま、“私たち”に出来ることは何か、皆さんも一緒に考えてみませんか?

活動内容:津波による被害を受けたクロマツの海岸林再生活動
       仮設住宅の子どもたちのための学びと遊びの子どもパーク
       過疎化が進む地域での森づくり活動の実践          など

スケジュール(予定)
8日:いわき市で被害の大きかった場所の現在の様子の視察/いわき明星大生による震災当時のお話/WCオリエンテーション
9日:海岸林の植林活動/仮設住宅の子どもたちと交流
10日:三和町での森林活動
11日:いわき市内の式典参加

持ち物
・作業着(汚れても良い服)
・泊まりセット
・軍手
・長靴(可能であれば持参)
・防寒着
宿泊場所は非常に冷え込むことが予想されるので、十分な防寒の用意をお願いします。

フクシマ環境未来基地について
2011年6月に設立。2012年6月にスタートした「苗木Forいわき」プロジェクトは、津波により大きな被害を受けた海岸林を市民の力でもう一度再生するため、現在も年間1,000人以上のボランティアと一緒に活動を行っている。その他三和町では高齢化・人手不足により手入れが難しくなった田んぼや森林整備を若い力で未来につなげる活動を行っている。

プロフィール

名称フクシマ環境未来基地
住所福島県
Tel090-3572-2032
E-mail
担当者名塚本竜也

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ボランティアのワンポイント
土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可

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