動物虐待を減らしていく活動

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受付中動物虐待を減らしていく活動

投稿作成日時:2018年11月23日 20:30

地域愛知県

カテゴリ動物保護,その他,

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ワンポイントチェック

土・日のみの参加が可能,初心者歓迎!

開催期間2018年11月23日~-0001年11月30日
時間帯
募集期間2018年11月23日~-0001年11月30日
お申込み方法メール
料金0(単位:円)
定員(単位:名)
対象者
料金補足説明
場所愛知県
住所愛知県 グーグルMapを開く
最寄り駅
場所補足説明

募集詳細

最近、動物を虐待する事件が増えてきています。
猫や犬などを狙った残忍な動物虐待が後を絶たない。警察庁によると、全国の動物愛護法違反容疑での摘発数は、統計を取り始めた2010年の33件からここ数年で倍増。逮捕・書類送検した人数も大幅に増え、10年は40人だったが昨年は76人に上った。  
                        
何故このような残虐な行為をしてしまうのか?
虐待をする人達の心理状態をみてみると次のことが挙げられます。
1嗜虐的である 2ストレスが溜まっていてそのはけ口として 3自分がいじめられているため、弱い立場の動物をいじめる 
4ゲーム感覚で考えている 5虐待したらどうなるのかが知りたいと思っている 6虐待は精神バランスの崩壊も一因
これらの6つの心理状態ですがすべて社会生活で日頃溜めているストレスが関係しているようです。
ストレスは発散してしまわないと精神的におかしくなり精神病になってしまう可能性があるのでストレスの発散行為は大事だと思いますが、人間と同じ生き物である動物をストレスのはけ口として扱うのは違うと思います。
私は、専門学校で動物について学んでいました。その専門学校の授業の一環で保健所の見学
をさせてもらいましたが、飼い主の見つからない犬や猫たちが檻に閉じ込められており、里
親が見つからなければ二酸化炭素だけの部屋に閉じ込めて殺処分という厳しい現実がありました。
殺処分が近づくにつれて檻の部屋が殺処分する部屋に近づいていくのですが、その部屋に閉じ込められている動物たちの表情や鳴き声はとても悲しいオーラを漂わせており、見ていられませんでした。
野良の動物を減らしていくことは難しい事だと思いますが、虐待は人の心理状態を変化させることで減らしていけるものだと思っています。
あなたもこの活動に参加して動物虐待を減らしていく努力を私たちとしていきませんか?

プロフィール

名称動物愛護会
住所愛知県
Tel070-1322-1084
E-mail
担当者名鈴木涼子

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