秋の夜長のお供にちくちくボランティアしませんか?古タオルでぞうきんを縫って被災地を助けよう

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【受付終了】 秋の夜長のお供にちくちくボランティアしませんか?古タオルでぞうきんを縫って被災地を助けよう

投稿作成日時:2022年10月31日 12:11

地域東京都

カテゴリ災害支援,

ワンポイントチェック

自宅でできる活動,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,参加無料,友人と一緒に参加可

開催期間2022年10月31日~2022年12月31日
時間帯
募集期間2022年10月31日~2022年12月31日
お申込み方法インターネット
料金0(単位:円)
定員(単位:名)
対象者手縫いができる方であればどなたでもOK
料金補足説明
場所全国どこからでも参加可能です!
住所東京都 グーグルMapを開く
最寄り駅
場所補足説明
募集詳細リンク

募集詳細

ADRA Japan(アドラ・ジャパン)は、海外だけでなく日本国内で発生する災害に備えた活動もしています。防災・減災のための取り組みに加え、災害発生直後に必要な物資の準備なども、この活動には含まれます。

9月に上陸した台風15号は、静岡県をはじめとする東海地方に甚大な被害をもたらしました。ADRAでは、以前からつながりのある静岡県袋井市へ、備蓄してあった雑巾640枚を発送し、水害のあったお宅へ配布しました。

ADRA Japanは皆様からぞうきんを集め、水害が起きたらすぐに支援ができるように準備しています。
今回は、ぞうきんを縫って送ってくださる方を募集しています。
手の空いた時間に、秋の夜長のお供に、お友達とワイワイしながら…あなたの予定に合わせたお好きな時間で作業していただけます。


◆お申込みはURLからお願いいたします!

◆ちくちくボランティアの実績
ちくちくボランティアで縫った雑巾は、今後起こりうる水害被災地での被災者支援のために役立てられます。2013年から続けているこの活動では、雑巾を送った件数は14件、枚数は約10,000枚になりました。

◆なんで古タオルがいいの?
水害被災地では、使い古した吸水性のよい古タオルでできた雑巾がとても役立ちます。厚めの雑巾に縫っておくことで吸水性もあがり、ガラスの破片などによるけがを防ぐこともできます。被災地では、断水が続く可能性もあり、使い捨てとなる雑巾は、大量に必要となります。


どうぞ、ご協力お願いいたします!
みなさまの沢山のご応募お待ちしております。

プロフィール

名称ADRA Japan
住所東京都 渋谷区 神宮前1-11-1
Tel03-5410-0045
E-mail
担当者名三原、高橋

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ボランティアのワンポイント
土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可

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