受付中フィリピン・ローカルの社会課題のリアルとは?ハロハロ活動説明会inセブ

最終更新日時:2017年2月02日 12:51/投稿作成日時:2017年2月03日 22:42

カテゴリ:環境,国際協力,子供,教育,雇用,女性,衛生,ホームレス・住環境,フェアトレード

地域:海外

ワンポイントチェック

土・日のみの参加が可能,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,外国語と触れ合える,友人と一緒に参加可

開催期間2017年3月04日~2017年3月04日時間帯13:00~15:00
募集期間2017年2月02日~2017年3月03日お申込み方法メール, インターネット
定員10名程度料金300php
対象者
料金補足説明
*1drink order required *This participation fee is use for our community development program.
場所Fujinoya Bakery地図リンク
住所海外Wilson Street, Lahug Cebu City 6000最寄り駅
場所補足説明door open 15min before詳細リンク

担当者からのコメント

フィリピン・ローカルの社会課題のリアルとは?
HALOHALO Briefing in CEBU -ハロハロ活動説明会inセブ-

セブに住んでいる方や旅行中の方、セブのローカルな一面に目を向けてみませんか?
セブ市内のアクセスのよいカフェでのお話会を通し、地域の社会課題を体感できます。

ハロハロは「自分らしく働き生きるチャンスを世界に」という理念のもと、フィリピン(セブ・マニラ)で生計向上、教育、啓発に取り組むNPOです。
この休日サロンでは、私たちの取り組み全般について知ってもらうとともに、セブ事業地からゲストを呼んで直接現地の話を聞く場を設けます。

私たちのセブ事業地は、発展するセブ市の南のタリサイ市に位置する海沿いの村です。
漁師、運転手、建設関係など日雇い労働の現場で生計を立てる人が多く、スクワッターとして保障もない不安定な生活を送っています。
開発の進むセブ地域の底辺を、このようなスラムに生活する人々が担っています。

ハロハロは現地協同団体「トゥーライサキナブヒ」とのパートナシップのもと、生計向上、教育、啓発を通した地域発展全般に取り組み、地域の人々が主役となる地域社会づくりと持続可能な発展の形に挑戦しています。

事業対象者もスピーカーとして招き、よりリアルなお話をすることができます。


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【Contents】
・Orientation of NGO HaloHalo
・Our Activity in Cebu
・Speech from local beneficiary
・Conversation

【Apply】See our Website
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プロフィール

名称
住所東京都 江東区 深川1-1-2 シャンボール門前仲町403
Tel03-5875-9923
E-mailmail@npohalohalo.org
担当者名成瀬 悠

紹介メディア

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