受付中「震災から2年報告会 これからも東北とつながるために ー 支援の現場から見 た被災地の今」

最終更新日時:2013年2月27日 21:26/投稿作成日時:2013年3月02日 15:30

カテゴリ:高齢者,障害者,災害支援,アドボカシー・人権

地域:東京都

ワンポイントチェック

初心者歓迎!,学生さん歓迎!,参加無料,友人と一緒に参加可

開催期間2013年3月09日~2013年3月09日時間帯13:00~15:30
募集期間2013年2月27日~2013年3月09日お申込み方法メール, TEL
定員180料金無料
対象者
料金補足説明
場所プレスセンターホール(日本プレスセンタービル 10階)地図リンク
住所東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル 10階最寄り駅霞ヶ関駅、内幸町駅
場所補足説明詳細リンク

担当者からのコメント

東北の復興のために、個人として、企業として、そして支援団体として、これから何ができるでしょうか。
AAR Japan [難民を助ける会]は、震災発生の2日後から現在まで、岩手、宮城、福島で、特に困難な状況にある障害者の方々、原発事故の影響下にある方々への支援を中心に活動を行ってきました。

深い心の傷。故郷に帰る目途のたたない不安といら立ち。仕事の再開に立ちふさがる厚い壁。

現地で活動を続けてきたスタッフが、様々な困難に立ち向かい被災地の方々の今の姿と、現在の活動をご報告します。
特別ゲストには、AARと一緒に被災地をまわって笑顔と元気を届けている江戸家猫八さんをお招きし、猫八さんが見た被災地の姿を語っていただきます。
これからも東北とつながっていくために何ができるか、一緒に考えませんか。

プロフィール

名称
住所東京都
Tel03-5423-4511
E-mailinfo@aarjapan.gr.jp
担当者名内藤裕子

紹介メディア

紹介メディア

pagetop