ISO26000発行3周年記念セミナー「社会的責任(SR)普及の現在地~発行から3年を振り返る」

社会的責任, ISO26000, マルチステークホルダー, CSR

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ISO26000発行3周年記念セミナー「社会的責任(SR)普及の現在地~発行から3年を振り返る」

最終更新日時:2013年10月02日 17:22 投稿作成日時:2013年10月02日 17:22

カテゴリー:環境,雇用,アドボカシー・人権,その他

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
開催期間2013年11月01日~2013年11月01日
時間帯15:30~19:30
募集期間2013年10月02日~2013年11月01日
お申込方法インターネット
定員60名
対象者NPO/NGO関係者の他、企業のCSR担当者の皆さま、学生の皆さま、組織の社会的責任(SR)に関心のあるすべての方のご参加をお待ちしております。
料金2500円~
料金補足説明会員・準会員:2,500円
非会員(NPO/NGO):3,500円
非会員(学生):3,000円
非会員(上記以外):5,000円
※交流会の飲食代を含みます。
場所地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
地図リンク外部リンク
住所東京都渋谷区神宮前5-53-70
最寄り駅表参道駅
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

11月1日は、ISO26000の発行記念日です。
3周年を記念して、これまでの社会的責任(Social Responsibility:SR)の
普及を振り返り、今後のさらなる普及について考えます。

ISO26000は2010年11月1日に、国際標準化機構(ISO)より
社会的責任に関する国際規格として発行されました。
あらゆる組織において社会的責任(SR)を果たすために
作られたガイダンス文書であり、6つのステークホルダー
によるマルチステークホルダープロセスによって策定されました。

2010 年3月には、日本初の試みとして「社会的責任に関する円卓会議」も立ち上がっています。
また多くの企業や組織が、この規格の下で、多様なセクター
との対話や社会的責任(SR)の取り組みをはじめました。

では、この3年間でどのような取り組みが行われたのでしょうか?
他の組織ではどのように進めているのでしょうか?
そこで、今回のセミナーでは、4つのステークホルダーの方々の
ISO26000に対する具体的な取り組みについてお話を伺います。

ポスターセッションも実施しますので、実際に取り組まれている方と
直接対話していただくこともできます。
課題解決の具体的なヒントを、ぜひ探しにきてください。

交流会では、「SR川柳大賞」の発表も行います。
また、社会的責任に配慮した軽食もご用意しております。
ご参加の皆様との交流もお楽しみに。
賑やかに、ISO26000の誕生日をお祝いしましょう。

プロフィール

名称社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク
住所東京都
TEL03-3510-0855
FAX03-3510-0856
E-mailoffice@sr-nn.net
担当者名三本

紹介メディア

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