【7/12】「水」を題材とした参加型学習ワークショップ

水, ワークショップ, 開発教育, 環境教育, ESD

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【7/12】「水」を題材とした参加型学習ワークショップ

最終更新日時:2014年6月13日 13:36 投稿作成日時:2014年6月13日 13:36

カテゴリー:環境,国際協力,教育,アドボカシー・人権

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
ワンポイントチェック土・日のみの参加が可能,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,友人と一緒に参加可
開催期間2014年7月12日~2014年7月12日
時間帯14:00~17:30
募集期間2014年6月13日~2014年7月12日
お申込方法インターネット
定員30名(先着順、要事前申込)
対象者ESD・市民教育に関心のある方々
料金500円
場所上智大学四谷キャンパス12号館202
地図リンク外部リンク
住所東京都千代田区紀尾井町7-1
最寄り駅四ッ谷駅
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

DEARがこの春発行した新教材『日本と世界の水事情 「水から広がる学び」 アクティビティ20』を体験できるワークショップを開催します!

バーチャルウォーター(仮想水)、ダム開発、ペットボトルの水、水道民営化などのテーマを切り口に、公正で持続可能な「水」利用を考える教材です。開発教育や環境教育、ESD(持続可能な開発のための教育)など、さまざまな場面で活用できます。

開発教育のワークショップを体験してみたい方、教育や水に関心のある方など、どなたでもご参加いただけます。

▼内容:日本と世界の水事情について参加型ワークショップにより学びます。『水から広がる学び』(開発教育協会、2014年)よりいくつかのアクティビティを体験します。
▼講師:西あい、宮崎花衣(開発教育協会)
▼コーディネーター:田中治彦(上智大学教育学科教授)
▼主催:上智大学教育イノベーション・プログラム「講義型および参加型によるESD・市民教育の試み」
▼協力:NPO法人開発教育協会/DEAR

▼日本と世界の水事情「水から広がる学び」アクティビティ20
世界各地で起きている水不足・水質汚染・水をめぐる紛争と自分たちの生活とのつながりなどについて学び、それらの問題を解決するためにできることを考え、地域の水資源を持続可能かつ公正に利用していくための行動を周りの人たちと共に実践していくための学習教材です。学習の導入で使える簡単なアクティビティ、水に関する基礎知識を紹介する「基本編」、6テーマについて深く学び、議論する参加型学習教材を収めた「ワークショップ編」、「参加型学習の手法」、「授業&活動紹介」の4編から成り、写真、イラスト、ワークショップで使用するカードなど78枚の画像データを納めた付属CDがセットされています。(DEAR、2014年)

プロフィール

名称開発教育協会/DEAR
住所東京都
TEL03-5844-3630
FAX03-3818-5940
E-mailyagi@dear.or.jp
担当者名八木

紹介メディア

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