受付中セミナー「海外ゲストと考えるASEANの人権問題:クーデター後のタイ、ラオスの強制失踪事件」

最終更新日時:2015年4月21日 15:24/投稿作成日時:2015年4月21日 15:24

カテゴリ:アドボカシー・人権

地域:東京都

ワンポイントチェック

初心者歓迎!,学生さん歓迎!,参加無料

開催期間2015年5月30日~2015年5月30日時間帯13:30~16:30
募集期間2015年4月21日~2015年5月30日お申込み方法インターネット
定員200名料金無料
対象者
料金補足説明
場所法政大学 市ヶ谷キャンパス 外濠校舎 S407教室地図リンク
住所東京都東京都千代田区富士見2-17-1最寄り駅JR総武線市ヶ谷、または飯田橋駅
場所補足説明詳細リンク

担当者からのコメント

「微笑みの国」と謳われるタイとラオス。しかし「微笑み」のイメージとは正反対の深刻な人権問題があるのを知っていますか? 今回のセミナーでは日本であまり報道されることのない両国の「影」の部分について、基礎情報をおさらいしながら報告します。そして、ASEAN地域の人権問題に対し日本にはどのような役割が求められ、また、改善に向けて私たちに何ができるのかスピーカーと共に考えます。

■日時 2015年5月30日(土)13:30-16:30 (13:00開場)
■場所 法政大学 市ヶ谷キャンパス 外濠校舎 S407教室
    (東京都千代田区富士見2-17-1)
■アクセス JR総武線:市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分
■定員 200名
■入場 無料
■主催 特定非営利活動法人メコン・ウォッチ、法政大学国際文化学部
■協力 アムネスティ・インターナショナル・ジャパン、ヒューマン・ライツ・ウォッチ
■助成 大竹財団、The Sombath Initiative
■言語 日本語(海外ゲストの報告・発言は逐次通訳付)
■事前登録フォーム 参加ご希望の方は、詳細URLのサイトより事前登録をお願いいたします。

■内容(予定)
●ASEANと援助供与国、日本
  松本悟氏(法政大学国際文化学部准教授)
●タイの2014年軍事クーデターとは何だったのか
  浅見靖仁氏(法政大学法学部国際政治学科教授)
●タイ/クーデター後のタイで何が起きているか
  ニラン・ピタックワッチャラ氏(タイ国家人権委員会委員)
●ラオス/ソムバット氏強制失踪事件とASEANの課題
  ウン・シュイ=メン氏(ソムバット氏伴侶)

■お問合せ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039

プロフィール

名称
住所東京都 台東区台東 1-12-11 青木ビル3F
Tel03-3832-5034
E-mailkiguchi@mekongwatch.org
担当者名木口

紹介メディア

紹介メディア

pagetop