『被災地のシングルマザーが子どもと生き抜くための教育プログラム』ボランティア説明会

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『被災地のシングルマザーが子どもと生き抜くための教育プログラム』ボランティア説明会

最終更新日時:2015年7月10日 07:05 投稿作成日時:2015年7月10日 07:05

カテゴリー:子供,教育,コンピューター・テクノロジー,災害支援,雇用,女性,寄付,アドボカシー・人権,飢餓

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
ワンポイントチェック土・日のみの参加が可能,午後6時以降からでもOK,自宅でできる活動,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,参加無料,短期可,長期可,友人と一緒に参加可
開催期間2015年7月12日~2015年7月12日
時間帯13:30~16:30
募集期間2015年7月10日~2015年7月17日
お申込方法メール
定員10名
対象者子どもの貧困対策、母子家庭の貧困対策、被災地の支援に興味にある方。
ボランティアに参加したい方。
平日活動可能なフリーランスの方、主婦の方、学生さん歓迎です。
インターンに興味のある方も歓迎します。
料金1000
料金補足説明飲食とNPOへのカンパを含みます
※毎回費用が発生するわけではありません。初回のみです。
場所マザーリンク東京オフィス
地図リンク外部リンク
住所東京都渋谷区桜丘町15-8 桜丘ビリジアン601
最寄り駅渋谷駅徒歩4分
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

内容は『被災したひとり親家庭』の現状についてと、
『超困窮家庭に必要な支援』についての勉強会と『教育プログラム』の説明会

被災地では「子ども三人いて震災後3年間、ずっと一日一食だった。」
そんな母子家庭もありました。

マザーリンクでは『貧困状態にある子ども達の未来を希望に繋げたい。』
そんな思いで、フードバンクと連携し食糧支援と自立支援を続けています。

まずは、知ることから!!!
「日本の子どもの貧困何とかしたい!!」と思う方、
「日本の子どもの貧困ってどーいうこと?」ということを学びたいという方、
まだ参加したことないという方、是非ご参加ください。

前半の報告会のみの参加も可能です。

【開催日時】 7/12(日)13:30~(13時より受付)
      時間厳守。途中入場はご遠慮ください。
【タイムスケジュール】
 ・これまでの活動と被災地母子家庭の現状(30分)
 ・超生活困窮家庭に必要な支援(30分)
 ・被災地母子家庭支援活動について(30分)
  2時間程度で終了予定
 ・終了後、ボランティア希望者はボランティアミーティング及ボランティア活動(1~2時間程度)

プロフィール

名称特定非営利活動法人マザーリンク・ジャパン
住所東京都 渋谷区 桜丘町15-8 桜丘ビリジアン601
TEL090-3336-3662
FAX
E-mailvolunteer@motherlink-japan.org
担当者名横山剛志

紹介メディア

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