10/24◆開発教育入門講座特別編「写真で学ぼう!地球の食卓」参加者募集

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10/24◆開発教育入門講座特別編「写真で学ぼう!地球の食卓」参加者募集

最終更新日時:2016年8月04日 17:09 投稿作成日時:2016年9月26日 16:09

カテゴリー:環境,国際協力,教育,食品,アドボカシー・人権,フェアトレード

  • 受付状況:受付中
  • 地域:東京都
ワンポイントチェック午後6時以降からでもOK,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,友人と一緒に参加可
開催期間2016年10月24日~2016年10月24日
時間帯19:00~21:00
募集期間2016年9月26日~2016年10月24日
お申込方法インターネット
定員30名(先着順、要事前申込)
対象者教員、学生(教員志望の方には特におすすめ)、NPO/NGO関係者、国際協力・交流関係者のほか、テーマに関心のある方。
料金会員無料、学生500円、一般1,000円
料金補足説明当日入会することも可能です。その場合、参加費は無料になります。
場所富坂キリスト教センター1号館
地図リンク外部リンク
住所東京都文京区小石川2-9-4
最寄り駅後楽園または春日駅徒歩7分
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

ワークショップとふり返りを通して「開発教育」をわかりやすくご紹介する講座です。ワークショップを体験後、参加者の皆さんとふり返りをしながら、「開発教育」ってなに?何を目指しているの?日本では、世界では、どんな活動が行われているの?といった事柄もお話します。

開発教育の知識や経験はまったくなくてもOKです。 学生、NGOスタッフ・ボランティア、学校教員、開発関係者など、様々な方が参加しています。開発教育を知りたい方、実践したい方、アクティブラーニングに関心のある方、DEARの活動に参加してみたい方‥、まずはお気軽に入門講座におこしください!
今回は、教材『写真で学ぼう!地球の食卓』を使ってワークショップを行う特別編です。通常の入門講座とは異なる教材を使いますので、以前通常の入門講座に参加したことがある方も是非ご参加ください。

※入門講座はDEARの会員・ボランティアからなるタスクチームが運営しています。

●開発教育協会/DEARとは?
南北格差・環境・紛争・貧困など、地球上で起こっている諸問題はわたしたちの生活と無関係ではありません。開発教育とは「知り・考え・行動する」という視点でその解決に取り組んでいくための市民による教育活動です。開発教育協会は、国際協力NGOや国連関係団体、地域の市民団体など約50の民間団体と教員など約700名の個人で構成される教育NGOです。1982年に発足して以来、開発教育と呼ばれる国際理解や国際協力をテーマとした教材の発行(約30点)や、講師派遣(年間150回)、参加型学習の普及推進を行なっています。教材『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』で国際人権教材アワード受賞(2004年)、教材『パーム油のはなし』で消費者教育教材資料表彰「優秀賞」受賞(2015年)。

プロフィール

名称開発教育協会/DEAR
住所東京都
TEL03-5844-3630
FAX03-3818-5940
E-mailyagi@dear.or.jp
担当者名八木

紹介メディア

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