【9/20-27】この夏第2弾!「基礎ジャーナリスト講座inミャンマー」参加者募集

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【9/20-27】この夏第2弾!「基礎ジャーナリスト講座inミャンマー」参加者募集

最終更新日時:2015年7月09日 11:27 投稿作成日時:2015年7月09日 11:27

カテゴリー:国際協力,メディア・放送,歴史・伝統,宗教,女性

  • 受付状況:受付中
  • 地域:海外
ワンポイントチェック学生さん歓迎!,外国語と触れ合える,友人と一緒に参加可
開催期間2015年9月20日~2015年9月27日
募集期間2015年7月09日~2015年8月20日
お申込方法メール
定員8人
対象者学生、社会人
・途上国を深く掘り下げたい方
・メディア、広報に興味のある方
・伝わる文章の書き方を習得したい方
・現地で調査してみたいテーマのある方
料金社会人16万8000円、学生14万8000円
料金補足説明*渡航費やビザ取得費用、保険代は含みません
*含まれるもの:宿泊費、食費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、講習費
開催国指定なし
場所ミャンマー・ヤンゴン
住所海外
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

記者インターンシップ「基礎ジャーナリスト講座 in ミャンマー」の9月20~27日の日程の参加者を募集します。お陰様で8月下旬の同じプログラムはすでに定員いっぱい。大好評につき、第2弾を企画しました。

基礎ジャーナリスト講座では、参加者自身が直接、現地のいろんな人にインタビューします。途上国・国際協力の専門メディア「ganas」の編集長が同行するので、視点のもち方から取材の仕方、記事の書き方、データのとり方までをマンツーマンで学べます。観光なしと内容はハードですが、長い夏休みのたったの1週間(渡航前の準備もありますが)を使い、スキルアップに挑戦してみませんか。

■基礎ジャーナリスト講座の“5つのポイント”

1)毎日が取材・執筆
取材先までは参加者全員で移動し、着いたら個人で自由に取材します。取材は、現地の事情を深く知る手段。卒論のフィールドワークや企業のリサーチにも活用できます。ホテルに戻ってからは各自で記事を書きます。

2)取材先は多種多様
取材先は、貧困層を支援する社会的企業やNGO、孤児院までいろいろ。参加者の興味にあわせて決めていきます。さまざまな場所を取材するので、いろんな角度から途上国を見られます。取材では英語も使います。

3)記事は署名入りで掲載
リライトを重ね、記事の質を高めていきます。優秀な記事はganasの公式ページに署名入りで掲載。数千人の読者に届きます。

4)マンツーマンで指導
ganas編集長が同行し、視点のもち方はもちろん、ねた探しからインタビューの仕方、データの取り方、文の組み立て方までを1対1でお教えします。記者の基本的なスキルはもちろん、伝わる文章の書き方も学べます。このノウハウはエントリーシートの作成にも役立ちます。

5)コミュニケーション力が向上
取材の基本は、物事を深掘りする質問力。質問力は、記者としてだけでなく、どんな仕事にも活用できます。

プロフィール

名称開発メディア
住所埼玉県
TEL04-2968-5350
FAX
E-maildevmedia.ganas@gmail.com
担当者名長光大慈

紹介メディア

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