【宮城県石巻市】仮設住宅に笑顔と元気を届ける「仮設きずな新聞」ボランティア

ボランティア, 仮設住宅, 支援

  • HOME
  • ボランティア
  • 【宮城県石巻市】仮設住宅に笑顔と元気を届ける「仮設きずな新聞」ボランティア

【宮城県石巻市】仮設住宅に笑顔と元気を届ける「仮設きずな新聞」ボランティア

最終更新日時:2015年8月24日 18:02 投稿作成日時:2015年8月24日 18:02

カテゴリー:災害支援,その他

  • 受付状況:受付中
  • 地域:宮城県
ワンポイントチェック土・日のみの参加が可能,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,友人と一緒に参加可
開催期間2015年9月26日~2015年9月27日
時間帯08:30~18:00
募集期間2015年8月24日~2015年9月23日
お申込方法メール, TEL, インターネット
定員8
対象者▼こんな方にぴったり!▼
◎人と話すのが好きな方、人の話を聞くのが好きな方
◎仮設住宅に暮らす方々の声を聴いてみたい方
◎高齢者や子どもとコミュニケーションするのが得意な方
◎週末だけでもボランティアをしてみたい方(2日間から参加OK!)
料金有料
料金補足説明◎2日間まで:一般 2,000円 学生・リピーター・サポート会員 1,000円
◎3日目以降:1日毎に500円 
※上限:一般 4,000円 学生・リピーター・サポート会員 3,000円
場所ピースボートセンターいしのまき
住所宮城県
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

「震災後、自分は今まで何も出来なかった…」
「今、自分に何か出来る事、必要とされている事があるんだろうか…」

2011年10月より本格的に始まった、仮設住宅での生活。
震災によって地域の繋がりが断たれ、震災から4年が経つ今も、
情報不足や引きこもり、アルコール依存や孤独死など、様々な課題があります。
そして、それは時間の経過と共に、複雑・深刻化しています。

足を運び、顔を合わせ、一枚の新聞を手渡す。
そんなシンプルなあなたの行動が、住民さんの孤独な時間を減らしていきます。
視線を合わせ、耳を傾け、一緒にお茶を飲む。
日常のなんでもないひと時を、今だからこそ必要としている人がいます。

届けに来てください。
ここには、あなたの元気と笑顔を待っている人たちがいます。

■活動内容■
PBVが仮設住宅向けに発行している無料情報紙「仮設きずな新聞」を、
石巻市内の仮設住宅団地に配布(戸別訪問による手渡し)する活動です。

▼こんな方にぴったり!▼
◎人と話すのが好きな方、人の話を聞くのが好きな方
◎仮設住宅に暮らす方々の声を聴いてみたい方
◎高齢者や子どもとコミュニケーションするのが得意な方
◎週末だけでもボランティアをしてみたい方(2日間から参加OK!)

■募集日程■
9月26日(土)~9月27日(日)

集合:AM08:30
解散:PM18:00

■参加条件■
・石巻(活動拠点)までお越しになれる方。(現地集合・現地解散)
・活動を継続するための「活動協力金」をお支払いいただける方。
 ◎2日間まで:一般 2,000円 学生・リピーター・サポート会員 1,000円
 ◎3日目以降:1日毎に500円 
 ※上限:一般 4,000円 学生・リピーター・サポート会員 3,000円
・16歳以上(高校生以上)65歳以下の方。

▼参加申し込み▼
HPよりお申込みください。

■お問合わせ先■
ピースボートセンターいしのまき
〒986-0824 宮城県石巻市立町1-5-21
tel :0225-25-5602(10:00-18:00/日祝定休)


プロフィール

名称 ピースボート災害ボランティアセンター
住所東京都
TEL03-3363-7967
FAX03-3362-6073
E-mailtraining@pbv.or.jp
担当者名合田茂広

紹介メディア

pagetop