東北・石巻の仮設住宅でボランティア!

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東北・石巻の仮設住宅でボランティア!

最終更新日時:2016年10月06日 19:44 投稿作成日時:2016年10月06日 19:44

カテゴリー:高齢者

  • 受付状況:受付中
  • 地域:宮城県
ワンポイントチェック土・日のみの参加が可能,学生さん歓迎!,外国語と触れ合える,友人と一緒に参加可
開催期間2016年11月26日~2016年11月27日
募集期間2016年10月06日~2016年11月11日
お申込方法インターネット
定員6人
対象者大学生・高校生

▽丸5年がたった被災地の「いま」を知りたい方!
▽初めてボランティアで不安な方!
▽お年寄りとお話するのが好きな方!
▽「第2のふるさと」がほしい方!

 現地の方々と直接接することで、現地の情報が正確につかめ、まだまだ何が必要であるか?が分かっていただけると思います。
    真実は現場にあり!!
 あすなろでは、毎月一回の現地での活動を通して現地のニーズを正確につかむことで「現地のニーズに合った」活動ができます!
    若い元気な力を東北に!
   東北を第2のふるさとに!!
料金20000円以内
料金補足説明交通費 15000円
食費等 現地活動費 5000円
活動協力費(Youth for 3.11に対して)
事前研修やリフレクション、備品などの活動費用に使わせていただきます。
場所宮城県石巻市
住所宮城県
詳細リンク外部リンク

担当者からのコメント

大きく分けて2つの活動をします。

・津波の被害が大きかった石巻を車で視察

・仮設住宅にお住いのお年寄りを訪ねて、お住いの掃除をしながらお年寄りのお話し相手となる。

 5年を経過した仮設住宅には、主にお年寄りが残っておられます。

 震災から5年が経過し、徐々に仮設住宅を出て行く人が増えてきて、主にお年寄りが仮設住宅に残されています。話し相手も少なくなり、寂しくなってきた仮設住宅にお年寄りをお訪ねして、お掃除のお手伝いをしながら、お年寄りとお話しをして、みんなの元気を伝えてほしいと思います。

 被災地では、まだまだ支援の手が必要とされています。 時間と体力のある学生が積極的に力になって、お年寄りに元気を伝えに行きましょう!!

プロフィール

名称 Youth for 3 11
住所東京都 墨田区 東向島2丁目24-14
TEL070-5572-4311
FAX
E-mailyusuketakei.yf3@gmail.com
担当者名武井裕典

紹介メディア

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