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受付中「世界の人びとのためのJICA基金」セミナー第2回

投稿作成日時:2017年9月18日 11:32

地域東京都

カテゴリ国際協力,

ワンポイントチェック

1日だけでOK,学生さん歓迎!,参加無料,友人と一緒に参加可

開催期間2017年10月05日~2017年10月05日
時間帯14:00~16:00
募集期間2017年9月18日~2017年10月04日
お申込み方法インターネット
料金0(単位:円)
定員(単位:名)
対象者
料金補足説明
場所場所:聖心女子大学 4号館 4-2 小教室 1
住所東京都渋谷区広尾4-2-24 グーグルMapを開く
最寄り駅東京メトロ日比谷線広尾駅
場所補足説明広尾駅3・4番出口下車徒歩1分
募集詳細リンク

募集詳細

アフリカにおけるSDGsと「アジェンダ2063」達成に向けたパートナーシップ
=国連SDGsハイレベル政治フォーラム(7月、ニューヨーク)とTICAD VIフォローアップ閣僚会合(8月、モザンビーク):アフリカと日本の市民社会は何を語ったか=

現在、アフリカ開発の大目標は二つあります。2016年から実施が始まった「持続可能な開発目標」(SDGs)と、パン・アフリカニズムの流れをくむ「アジェンダ2063」です。これに向けて、アフリカ各国の現場で課題に取り組み、また政策提言で政府や国際機関と渡り合っている市民社会は、どのようなことを考え、取り組んでいるのでしょうか。
TICADで取り組む日本の市民社会のネットワーク「市民ネットワーク for TICAD」は、7月の国連SDGsハイレベル政治フォーラム(HLPF)や、8月にモザンビークの首都マプートで開催されたTICAD VIフォローアップ閣僚会合で、直接アフリカの市民社会の声を紹介するサイドイベントを開催し、その過程でアフリカの市民社会との対話を継続して行ってきました。
本イベントでは、アフリカ開発の視点から7月の「国連SDGsハイレベル政治フォーラム」と8月の「TICAD VIフォローアップ閣僚会合」について振り返りながら、激動する世界、揺れ動く開発アジェンダの中で、アフリカの市民社会が何を考え、どのように行動しているのか、また、SDGsと「アジェンダ2063」達成に向けた市民社会を含む非国家アクターの役割と他セクターとのパートナーシップの在り方について考えます。

<お問合せ>
◎市民ネットワーク for TICAD (担当:稲場・廣内)
電話:03-3834-6902
<お申込み>
下記詳細URLのお申込みフォームからお申込みください

プロフィール

名称ハンガー・フリー・ワールド
住所東京都
Tel03-3261-4700
E-mail
担当者名糟谷知子

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