トップ投稿画像

受付中トークイベント「2人の看護師の挑戦―お母さんと赤ちゃんの命を守るために―」

投稿作成日時:2017年9月19日 15:40

地域東京都

カテゴリ国際協力,子供,医療・薬品,女性,衛生,

ワンポイントチェック

参加無料

開催期間2017年10月18日~2017年10月18日
時間帯18:30~20:30
募集期間2017年9月19日~2017年10月18日
お申込み方法TEL, インターネット
料金0(単位:円)
定員50(単位:名)
対象者国際協力に関心のある看護師さんなど、どなたでも
料金補足説明
場所AAR Japan[難民を助ける会]事務所 6F交流スペース
住所東京都東京都品川区上大崎 2-12-2 ミズホビル6F グーグルMapを開く
最寄り駅JR/東急目黒線/東京メトロ南北線/都営三田線 目黒駅から徒歩2分
場所補足説明
募集詳細リンク

募集詳細

生まれてきた赤ちゃん1,000人のうち120人、8人に1人が1歳になるまでに死亡。
妊婦の半数は出産するまでに医者に診てもらうことがない。

ラオスとザンビアのAAR Japan[難民を助ける会]が活動する地域では、命を授かった女性や生まれてきた赤ちゃんが、日本では想像もつかないような環境に置かれています。そんな状況下、現地で活動する2人の看護師がいます。大学病院で10年間勤めたのち、ラオスに飛んだ安藤典子と、病院勤務後アフリカのマラウィでHIV/エイズの治療や予防に携わった有原美智子。この2人が、日本から遠く離れた地で活動することになったきっかけ、現地で実施している具体的な支援活動、日々直面する問題や目指すゴールについて語ります。

開発途上国で母子が置かれている環境に関心のある方、看護師として国際協力に携わりたいと考えている方、皆さまの参加をお待ちしております。

[ファシリテーター]
河野 眞(国際医療福祉大学成田保健医療学部教授・AAR理事)
作業療法士として病院勤務後、青年海外協力隊員としてマラウイへ。帰国後、栃木県の特別支援教育などに従事。2010年以降AARの事業に専門家として参加。福岡県出身

[登壇者]
安藤 典子(AARラオス・ポンサリー事務所)
看護師として10年間大学病院に勤務した後、青年海外協力隊に参加しラオスで2年間活動。帰国後、病院勤務などを経て2012年1月よりAARへ。東京事務局勤務後、2012年10月より現職。岐阜県出身

有原 美智子(AARザンビア・ルサカ事務所)
看護大学を卒業後、病院勤務、カンボジアでのボランティアを経て、青年海外協力隊員としてアフリカ・マラウイに赴任。HIV専門外来で、治療や啓発活動に取り組む。帰国後、大学院に進学し、HIV陽性妊婦の鬱を研究したのち、AARへ。2016年6月より現職。東京都出身

プロフィール

名称AAR Japan [難民を助ける会]
住所東京都
Tel03-5423-4511
E-mail
担当者名内藤裕子

オススメのボランティア

コメント掲示板

本サービスでの主な禁止事項

コメント掲示板を利用するにはログインが必要です。

ログイン
タイプ別に探す
緊急災害支援 イベント ボランティア スタディツアー ボランティアバス 職員募集 助成金情報

地域別に探す

カテゴリ別に探す
東京オリンピック 環境 国際協力 高齢者 文化・アート スポーツ 子供 障害者 教育 メディア・放送 コンピューター 医療・薬品 災害支援 農業 建築 救護 雇用 政治 歴史・伝統 宗教 女性 法律 寄付 動物保護 食品 衛生 ホームレス・住環境 アドボカシー・人権 飢餓 移民・難民 平和 フェアトレード 学習ワークキャンプ 熊本地震関連 その他 台風18号関連
ボランティアのワンポイント
土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可
職員募集
正職員 契約職員 嘱託職員 アルバイト インターンシップ 業務委託契約 現地スタッフ その他

紹介メディア

紹介メディア

pagetop