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受付中【11/4(土),5(日)】適正技術フォーラム設立記念国際会議

投稿作成日時:2017年9月25日 16:03

地域東京都

カテゴリ国際協力,

ワンポイントチェック

1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,外国語と触れ合える,友人と一緒に参加可

開催期間2017年11月04日~2017年11月05日
時間帯13:13~17:30
募集期間2017年9月25日~2017年11月05日
お申込み方法メール, TEL, インターネット, FAX, 当日お申込
料金3000(単位:円)
定員100(単位:名)
対象者
料金補足説明一般:1日目1,500円、2日目2,000円、両日通し券3,000円
学生:1日目1,000円、2日目1,000円、両日通し券1,500円
懇親会3000円(場所=JICA地球ひろば内レストラン)
場所JICA地球ひろば(東京、市ヶ谷)
住所東京都〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5 グーグルMapを開く
最寄り駅JR中央線/総武線 都営地下鉄新宿線/東京メトロ有楽町線/南北線 市ヶ谷駅
場所補足説明セミナールーム600 (11月4日)、国際会議場(11月5日)
募集詳細リンク

募集詳細

【プログラム】

第1日:11月4日(土)
 ●エネルギー最小消費型の新規の下水処理技術の開発と展開~インド、エジプト、日本での実施例~
   講師:東北大学教授 原田秀樹
 ●『高倉式コンポスト』の技術の開発と普及
   講師:髙倉環境研究所代表 髙倉弘二
 ●途上国の村落向け小規模上水供給システムの開発と普及
   講師:ヤマハ発動機株式会社 西嶋良介
 ●炭素中立世界でのブータンのリープフロッグ発展の可能性
   講師:地球環境戦略研究機関顧問 西岡秀三

第2日:11月5日(日)
 ●近代技術的要素を活用した革新的適正技術の開発―インドネシアにおける排水処理とバイオマスエネルギー事業の事例から―
   講師:特定非営利活動法人APEX代表理事 田中直
 ●コミュニティベースの住民参加型技術を用いた貧困の解消―インドネシアにおける水供給、小産業開発の事例から―
   講師:Anton Soejarwo, Director, Dian Desa Foundation(インドネシア)
 ●技術的公正: 持続可能な発展に向けてのテクノロジー・カバナンスへの挑戦
   講師:Simon Trace, Former CEO, Practical Action(英国)
 ●適正技術を用いた住民のためのエネルギー供給-インドにおける農業廃棄物からのバイオチャー・バイオブリケット生産-(仮題)
   講師:M.S.Siddheshwar, President,ARTI (Appropriate Rural Technology Institute)(インド)
 ●JICAの国際協力の歩みと適正技術
   講師:JICA(独立行政法人国際協力機構) 加藤宏
 ●シンポジウム
  テーマ「持続可能な開発のための適正技術の新たな展望」
   座長:京都大学教授 水野広祐
 ●適正技術フォーラム設立記念セレモニー

【使用言語】
1日目 講演:日本語、資料:英語
2日目 講演:英語・日本語、資料:英語(英⇔日同時通訳あり)

プロフィール

名称APEX
住所東京都 台東区 根岸1-5-12 井上ビル
Tel03-3875-9286
E-mail
担当者名三木

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