平成30年度山形県福祉教育・ボランティア研究協議会

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受付中平成30年度山形県福祉教育・ボランティア研究協議会

投稿作成日時:2018年9月22日 11:42

地域山形県

カテゴリ子供,教育,その他,

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ボランティアに今すぐ応募

ワンポイントチェック

1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,参加無料,友人と一緒に参加可

開催期間2018年10月26日~2018年10月26日
時間帯13:30~15:00
募集期間2018年9月22日~2018年10月20日
お申込み方法メール, TEL, FAX, 当日お申込
料金0(単位:円)
定員100(単位:名)
対象者教職員 社会福祉協議会職員 ボランティア 学生・高校生 そのほか福祉教育に興味のある方
料金補足説明午前中からの参加は別途資料代が必要です。
場所山形県南陽市宮内熊野大社證誠殿銀杏の間
住所山形県南陽市立宮内小学校(所在地:山形県南陽市宮内3415番地) 熊野大社證誠殿「銀杏の間」(校門正面) グーグルMapを開く
最寄り駅山形鉄道 フラワー長井線 宮内駅下車 徒歩10分
場所補足説明山形新幹線 JR赤湯駅下車 フラワー長井線に乗り換え 宮内駅下車/タクシー赤湯駅から10分
募集詳細リンク

募集詳細

全国的にも、少子高齢化や人口減少など、地域社会を取り巻く環境が大きく変わるなか、小中学校の教育においても、未来を生きぬくたくましい子どもの育成がより強く求められています。
さらに、新学習指導要領では小中学生も含め、市民の誰もがよりよい社会を創造するために、地域とより密着しながら、社会参画のできる諸条件の整備が望まれています。
 そういった中で、南陽市社会福祉協議会では18年前から福祉教育の一環として、小学生ボランティアの育成に着手し、市内3カ所に展開。福祉教育の基礎づくりに継続的に取り組み実績をあげています。
 現在は、南陽市立宮内小学校をはじめ、市内小中学校にボランティアクラブが設置され、学びながら、積極的に地域に出て、幼児施設や福祉施設の訪問等、体験的な活動を行っています。特に、小学生ボランティア「ぼらんてぃあひろば ぴよっこ宮内」は、施設の訪問活動に加えて、地域の朝市などで福祉支援品や野菜などの委託品の販売を通して、善意銀行の活動に協力する等、住民福祉の向上に協力しながら活動に取り組んでいます。
 また、当日の実践交流会での発表では、山形県立天童高等学校の被災地支援活動(宮城研塩竃市寒風沢島等訪問)を通した貴重な取り組みについてもご発表を頂く予定です。
 パネラーは山形県山形県立高畠高等学校長 奥山留美子氏/山形県社会福祉協議会地域福祉部長 植木憲司氏/Gratitude代表 加藤健一氏
 です。
 これからの福祉教育は、自分たちの未来の地域をより展望できるように、子ども達の手でゆっくりと主体的に活動できるように、価値ある実践・研究が求められます。この度の南陽市立宮内小学校公開研究発表会の開催とともに、福祉教育を推進する現場から、研究・協議をお願いしたいと存じます。多くの皆様のご来場を心よりお待ち申しあげております。
 

プロフィール

名称山形県福祉教育・ボランティア研究協議会実行委員会
住所山形県
Tel0238-47-2106
E-mail
担当者名淀野秀樹
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