トップ投稿画像

受付中【参加無料】3/18(水)シンポジウム「防災情報社会デザインを考える~ポスト2020を見据えて~」

投稿作成日時:2015年3月12日 17:23

地域宮城県

カテゴリ災害支援,

ワンポイントチェック

参加無料

開催期間2015年3月12日~2015年3月19日
時間帯09:30~16:40
募集期間2015年3月12日~2015年3月18日
お申込み方法インターネット
料金無料(単位:円)
定員100名(単位:名)
対象者一般市民
料金補足説明
場所AER仙台市情報産業プラザ6Fセミナールーム(2)
住所宮城県〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央1丁目3-1 グーグルMapを開く
最寄り駅仙台駅
場所補足説明
募集詳細リンク

募集詳細

◆プログラム
9:30 開会挨拶
村井純-防災情報社会デザインコンソーシアム代表、慶應義塾大学環境情報学部長、政府IT戦略本部(高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部)委員
9:40 セッション1:防災情報社会デザインを考える~ポスト2020 を見据えて~
基調講演
鈴木寛-文部科学大臣補佐官、慶應義塾大学教授、東京大学教授
10:00 パネルディスカッション
パネリスト
秋冨慎司-岩手医科大学
岡本正-岡本正総合法律事務所
熊丸由布治-災害対応訓練研究所
鈴木寛
コーディネーター
瀬尾傑-現代ビジネス編集長
11:00 セッション2:東日本大震災後のICTインフラの動向
基調報告「被災地支援活動におけるICT活用に関する調査報告」
宮川祥子-慶應義塾大学看護医療学部准教授
11:15 パネルディスカッション
パネリスト
震災時に復旧復興に取り組んだICT関連企業等関係者(随時更新)
待鳥博志-日本マイクロソフト株式会社 社長室ビジネスプログラムマネージャー
コーディネーター
村井純
12:40 セッション3:東日本大震災以降のNPO等の活動について
パネリスト
秋冨慎司
後藤真太郎-立正大学教授
松尾道夫-市民キャビネット災害支援部会・NPO埼玉ネット
村上タカシ-宮城教育大学・MMIX Lab
茂木秀樹-宮城復興支援センターセンター長
龍治玲奈-日本マイクロソフト
コーディネーター
豊島亮介-杉戸町・富岡町・川内村地域間共助推進協議会
14:30 セッション4:インドの北部ヒマラヤ地域における緊急通信システムと復旧活動のためのデータを配信する通信システム
基調報告
村井純
14:45 パネルディスカッション
パネリスト
日印のプロジェクトメンバー
コーディネーター
武田圭史-慶應義塾大学環境情報学部教授

プロフィール

名称一般社団法人 ユニバーサル志縁社会創造センター
住所東京都 港区新橋4丁目 24-10 アソルティ新橋ビル5F
Tel03-6450-1820
E-mail
担当者名小山田織音
タイプ別に探す
緊急災害支援 イベント ボランティア スタディツアー ボランティアバス 職員募集 助成金情報

地域別に探す

カテゴリ別に探す
東京オリンピック 環境 国際協力 高齢者 文化・アート スポーツ 子供 障害者 教育 メディア・放送 コンピューター 医療・薬品 災害支援 農業 建築 救護 雇用 政治 歴史・伝統 宗教 女性 法律 寄付 動物保護 食品 衛生 ホームレス・住環境 アドボカシー・人権 飢餓 移民・難民 平和 フェアトレード 学習ワークキャンプ 熊本地震関連 その他 台風18号関連
ボランティアのワンポイント
土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可
職員募集
正職員 契約職員 嘱託職員 アルバイト インターンシップ 業務委託契約 現地スタッフ その他

紹介メディア

紹介メディア

pagetop