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受付中【JVC】「激白!実録!現役女子大生の語るパレスチナ 〜地元っ子・日本人留学生が見た素顔〜」

投稿作成日時:2015年6月26日 13:51

地域東京都

カテゴリ国際協力,歴史・伝統,平和,

ワンポイントチェック

午後6時以降からでもOK,1日だけでOK,学生さん歓迎!,友人と一緒に参加可

開催期間2015年7月10日~2015年7月10日
時間帯19:30~21:00
募集期間2015年6月26日~2015年7月09日
お申込み方法メール, TEL, インターネット
料金参加費:1,000円/JVC会員500円(単位:円)
定員30名(単位:名)
対象者
料金補足説明※経費を抜いた額は、寄付としてJVCの活動に大切に使わせていただきます
場所日本国際ボランティアセンター
住所東京都東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル6F グーグルMapを開く
最寄り駅
場所補足説明
募集詳細リンク

募集詳細

皆さんは、パレスチナを旅したり、暮らしたり、留学したことはありますか?「パレスチナに行くことも危険そうなのに、暮らすだなんて…」または、「パレスチナに留学できるの?!」と思っている方もいらっしゃるかもしれません。
 でも実は、パレスチナに暮らしている人は、500万人以上います!また、日本から長期で留学に行くことも可能なのです。
  本イベントでは、日頃なかなか知ることのできないパレスチナの人々の生活や状況を、現在日本に留学中のパレスチナ人女子大生と、パレスチナに留学経験がある日本人女子大生が、双方の視点からお伝えします。2人が見てきた、経験してきたリアルな話が満載です。ぜひご来場ください。

■報告者プロフィール 
・渡辺 真帆(2015年度JVCイラク事業インターン)
アラビア語と中東政治を専攻する大学4年生。2013年8月、ひょんなことからパレスチナに留学し、西岸地区ラマッラーに13か月滞在。現地の大学でアラビア語やパレスチナの歴史・政治を学んだほか、文化センターの住み込みボランティア、開発プロジェクトのアルバイト、日本語教室開催、ハーフマラソン出場、劇団の通訳など、「留学」生活を満喫。帰国後の現在もパレスチナに郷愁を感じながら、日本からの関わり方を模索中。
 
・ディーナ・アムロ
西岸地区ナブルス生まれ、ラマッラー育ちのパレスチナ人女子大生。オランダ・マーストリヒト大学在学中。2015年3月に交換留学生として来日、東京の大学で勉強している。卒業後は大学院に進学し、社会学と政治行動論を学びたいと考えている。将来の目標は、パレスチナの政治に積極的に関わることや、自分が消費する食料・水・エネルギーを自給し、「イスラエル・フリー」な暮らしを実現すること。好きな日本食はお団子といなり寿司。

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■申込:フェイスブックイベントページで「参加」を押してください。スタッフから追ってメッセージが届きますので、ご確認のご返信をお願いいたします。また、フェイスブックをご利用でない方は、担当並木まで、ご連絡ください。
■主催:日本国際ボランティアセンター パレスチナ事業
■担当:並木(TEL:03-3834-2388 )

プロフィール

名称日本国際ボランティアセンター
住所東京都 台東区上野 5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル6F
Tel03-3834-2388
E-mail
担当者名仁茂田

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