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受付中2/1(月)「紛争解決請負人 伊勢崎賢治さんと語る 紛争の現場から見た、安保法制発動の危険」

投稿作成日時:2016年1月25日 22:43

地域東京都

カテゴリ国際協力,アドボカシー・人権,平和,

ワンポイントチェック

1日だけでOK,友人と一緒に参加可

開催期間2016年2月01日~2016年2月01日
時間帯18:30~21:00
募集期間2016年1月25日~2016年2月01日
お申込み方法メール, インターネット
料金1,000円(単位:円)
定員(単位:名)
対象者
料金補足説明事前申込制 (申込み方法については詳細URLをご確認ください)
場所JICA 地球ひろば セミナールーム 600 (6階)
住所東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA 市ヶ谷ビル グーグルMapを開く
最寄り駅JR中央線・総武線 「市ヶ谷」 徒歩約10分/東京メトロ有楽町線・都営地下鉄新宿線 「市ヶ谷」A1番・4番出口 徒歩約10分/ 東京メトロ有楽町線・南北線 「市ヶ谷」6番出口 徒歩約8分
場所補足説明
募集詳細リンク

募集詳細

2015年9月、国会では、集団的自衛権行使の容認を始め、日本の自衛隊が海外で武力行使や武力行使と一体となった後方支援等の活動ができるようにする「安全保障法制」(戦争法)が可決されました。
採決そのものの有効性が疑わしく、憲法違反との疑問は全く解消されていません。しかし、この法律をもとに今後日本も海外の紛争に参加していくのかが問われています。
ヒューマンライツ・ナウでは、世界各地での紛争処理、武装解除など携わってこられた伊勢崎賢治さんを講師に、世界の紛争現場の真実から見た安全保障法制発動の危険について語っていただくことになりました。今回のカフェは昨年9月13日に開催したカフェの第二弾として開催いたします。
南スーダンやジブチなど、世界の紛争地で私たちの知らないうちに起きていること、海外での自衛隊の活動の拡大はいかなるリスクをもたらすのか、多くの方に知っていただき、日本の未来を左右するこの問題を真剣に考え直す機会となればと思います。

皆様のご参加お待ちしております。

◆スピーカー◆ 
伊勢崎 賢治氏  東京外国語大学大学院 教授。
内戦初期のシエラレオエネを皮切りにアフリカ三カ国で10年間、開発援助に従事し、その後、東チモールで国連PKO暫定行政府の県知事を務め、再びシエラレオネへ。同じく国連PKOの幹部として武装解除を担当し内戦の終結に貢献する。その後、アフガニスタンにおける武装解除を担当する日本政府特別代表を務める。

申込方法など詳細は、詳細URLをご確認ください。


プロフィール

名称特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
住所東京都 東京都台東区上野 5-3-4 クリエイティブOne秋葉原7F
Tel03-3835-2110
E-mail
担当者名伊藤和子

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