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受付中イラク戦争から13年 ~泥沼の紛争はどうしたら解決できるのか~高遠菜穂子氏イラク報告会

投稿作成日時:2016年2月16日 13:32

地域東京都

カテゴリ国際協力,アドボカシー・人権,

ワンポイントチェック

開催期間2016年3月02日~2016年3月02日
時間帯18:30~21:00
募集期間2016年2月16日~2016年3月02日
お申込み方法メール, インターネット
料金資料代として1000円(単位:円)
定員(単位:名)
対象者
料金補足説明
場所明治大学 駿河台キャンパス 研究棟2階第9会議室
住所東京都東京都千代田区神田駿河台1-1 グーグルMapを開く
最寄り駅御茶ノ水駅/新御茶ノ水駅/神保町駅
場所補足説明研究棟は、明大通りに面した「リバティタワー」の裏に隣接している建物になります。 リバティタワーの正面入り口を入って3 階まで上がり(エスカレーター、エレベーター有)、 正面入り口を背にして左奥にある、研究棟への連絡通路(空中廊下)をお進み下さい。
募集詳細リンク

募集詳細

イラク戦争から13年が経過しました。
IS幹部殺害、街の奪還等のニュースがありますが、住民たちは、本当に町に戻れているのでしょうか。
対テロ作戦は、本当に功を奏しているのでしょうか。
長きにわたるイラクの紛争はどうしたら解決するのか、日本の私たちには何ができるのか、現地で活動を続けてきた高遠菜穂子氏が語り尽くします。

◆スピーカープロフィール◆
高遠菜穂子(たかとお・なほこ)
エイドワーカー。イラク支援ボランティア。1970年、北海道生まれ。大学卒業後、会社員を経て地元で飲食店経営に携わる。2000年インドの「マザーテレサの家」、2001年からタイ、カンボジアのエイズホスピスでボランティア活動に専念。2003年5月からイラクでの活動開始。2004年4月にイラク・ファルージャで「自衛隊の撤退」を要求する現地武装勢力に拘束された。解放後、日本国内で「自己責任」バッシングを受ける。現在もイラク人道・医療支援活動を継続中。「イラク戦争の検証を求めるネットワーク」呼びかけ人。著書に『戦争と平和 それでもイラク人を嫌いになれない』(講談社)『破壊と希望のイラク』(金曜日)など、共編訳に『ハロー、僕は生きてるよ。ーイラク最激戦地からログインー』(大月書店)

◆主催◆
認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ

◆お問い合わせ◆
認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ事務局 (担当:関根)
TEL 03-3835-2110 FAX 03-3834-1025

プロフィール

名称特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
住所東京都 東京都台東区上野 5-3-4 クリエイティブOne秋葉原7F
Tel03-3835-2110
E-mail
担当者名伊藤和子

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