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受付中12月3日【東京】難民危機に日本は何ができるのか。人道支援のスペシャリスト来日!

投稿作成日時:2016年10月14日 17:00

地域東京都

カテゴリ子供,アドボカシー・人権,移民・難民,平和,

ワンポイントチェック

1日だけでOK,学生さん歓迎!

開催期間2016年12月03日~2016年12月03日
時間帯14:00~17:00
募集期間2016年10月14日~2016年12月03日
お申込み方法インターネット
料金800円(単位:円)
定員200(単位:名)
対象者
料金補足説明一般:800円、学生:500円、アムネスティ会員・HRS:無料
場所青山学院大学 11号館7階1173教室
住所東京都東京都渋谷区渋谷4-4-25 グーグルMapを開く
最寄り駅表参道駅
場所補足説明JR山手線、JR埼京線、東急線、京王井の頭線、東京メトロ副都心線 他「渋谷駅」より徒歩10分 東京メトロ(銀座線・千代田線・半蔵門線)「表参道駅」より徒歩5分
募集詳細リンク

募集詳細


世界で6,500万人。紛争や迫害で家を追われる人は、今も増え続けています。
アジアでも、260万以上のアフガン難民をはじめ、パキスタン、ミャンマー(ビルマ)などの難民や国内避難民が数百万人にのぼります。2015年には、ミャンマーやバングラデシュから8,000人が、迫害や極度の貧困から逃れるために危険な海を渡って周辺国をめざしました。
講演会では、インドネシアやミャンマーなどで難民の緊急支援に取り組むリリアン・ファンさんをお招きします。専門家の経験から、この人道危機を解決するために、市民団体や国際社会、そして日本が果たすべき役割を考えます。



【ゲストプロフィール】
●リリアン・ファンさん(インドネシア・アチェを拠点に活動する人道支援団体の事務局長)
●景平義文さん(AAR Japan シリア難民支援統括)
●小尾尚子さん(UNHCR駐日事務所副代表 法務担当)

【主なプログラム】 ※遂次通訳あり
アムネスティのキャンペーン紹介 / 各ゲストの講演 / パネルディスカッション / 質疑応答

※講演会は全国4カ所ー神奈川・東京・愛知・大阪ーで開催!詳細はアムネスティのウェブサイトへ※

プロフィール

名称公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本
住所東京都 千代田区神田小川町 2-12-14  晴花ビル7階
Tel03-3518-6777
E-mail
担当者名山下

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