インドネシア・スラウェシ島地震/津波被災者支援報告会--家族のために立ち上がった女性たち--

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インドネシア・スラウェシ島地震/津波被災者支援報告会--家族のために立ち上がった女性たち--

投稿作成日時:2019年7月12日 16:47

地域東京都

カテゴリ国際協力,災害支援,女性,

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午後6時以降からでもOK,1日だけでOK,初心者歓迎!,参加無料,友人と一緒に参加可

開催期間2019年7月24日~2019年7月24日
時間帯19:00~20:30
募集期間2019年7月12日~2019年7月24日
お申込み方法メール, TEL, インターネット
料金0(単位:円)
定員20(単位:名)
対象者
料金補足説明
場所聖心女子大学 4号館/聖心グローバルプラザ1階 Be*hive
住所東京都渋谷区広尾4-2-24 グーグルMapを開く
最寄り駅東京メトロ日比谷線「広尾」駅 
場所補足説明4番出口から徒歩1分
募集詳細リンク

募集詳細

2018年9月28日、インドネシア・スラウェシ島沖でマグニチュード7.5の地震が発生しました。
地震と津波の被害を受けたスラウェシ島では、地震発生から9カ月経った今もテントや仮設住宅で暮らしている人々がいます。
災害は農業や漁業など、日々の暮らしを支える生業に大きな被害をもたらしました。
家族の収入が激減する中、自分の手で家族を支え、生活を再建させたいと立ち上がった女性たちがいます。
スラウェシ島被災女性の生計回復支援事業の活動報告と女性たちの声をお伝えします。

シャンティ国際ボランティア会は、2018年10月より被災地に職員を派遣し、現地のカウンターパートNGOと共に緊急救援物資を配布してきました。
緊急救援活動を行う中、被災地では収入が大きく減ったことで生活が困窮し、不安定な避難生活で女性たちが危険にさらされていることが分かりました。
被災者の声を受け、2019年2月より被災女性を対象に生計回復支援事業を開始しました。
被災女性たちがグループごとに身近な食材を使って加工食品を製造・販売し、その収入を元に復興を目指しています。

≪報告内容≫
・インドネシア・スラウェシ島地震の被害状況について
・インドネシア・スラウェシ島における生計回復事業について
・被災女性たちによる加工食品の製造・販売事例
・緊急救援から復興支援への移り変わり etc

●登壇者
永井 新生(シャンティ国際ボランティア会 事業サポート課 海外緊急救援担当)
石塚 咲 (シャンティ国際ボランティア会 事業サポート課 海外事業担当)

●お申込み方法
詳細URLにあるWEBフォームよりお申し込みください。

※会場準備の関係で、事前に申込フォームからお申し込みをお願いします。


主催:公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
協力:聖心女子大学グローバル共生研究所

●お問合せ
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
Tel:03-6457-4585

プロフィール

名称シャンティ国際ボランティア会
住所東京都 新宿区大京町 31 慈母会館2、3階
Tel03-5360-1233
E-mail
担当者名鈴木晶子

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土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可

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