「アフリカのイノベーションと日本企業のチャンス」開催!

トップ投稿画像

「アフリカのイノベーションと日本企業のチャンス」開催!

投稿作成日時:2019年12月27日 02:19

地域東京都

カテゴリ国際協力,アドボカシー・人権,

コメント掲示板を利用するにはログインが必要です。

ボランティアに今すぐ応募

ワンポイントチェック

開催期間2020年1月13日~2020年1月13日
時間帯18:30~21:00
募集期間2019年12月27日~2020年1月13日
お申込み方法メール
料金2500(単位:円)
定員80(単位:名)
対象者
料金補足説明先着は2500円、一般は3000円となります。
場所DMM make AKIBA
住所東京都千代田区神田練塀町3富士ソフト秋葉原ビル グーグルMapを開く
最寄り駅秋葉原駅
場所補足説明秋葉原駅 より徒歩約3~5分
募集詳細リンク

募集詳細

途上国をテーマとするNPOメディア「ganas」の酒井と申します。

1月13日(月)に、アフリカのスタートアップ企業向けに投資を行う寺久保拓摩氏と、デロイト トーマツ ベンチャーサポート社
代表取締役社長の斎藤祐馬氏による講演・対談イベント「アフリカのイノベーションと日本企業のチャンス」を開催いたします。

8月末に横浜で開催されたTICAD7では、民間企業の技術やイノベーションがアフリカを発展させると宣言されました。
しかし、実はアフリカでは、イノベーションを通じて革新的な発展を遂げる、注目すべきスタートアップ企業が次々と生まれています。

例えば、救急車版のUberと呼ばれているケニアのFlare(フレア)社。救急車を行政が管理しないケニアでは、同社が救急車をネットワークで管理し、
患者の現在地情報をアプリ経由で認識して配車を行います。ECサイトを展開するナイジェリア発のJumia(ジュミア)社は、
物流等のインフラの整わないアフリカ各国で配達までを手掛けます。2019年4月には、ニューヨーク証券取引所に上場しました。

このように、現地の起業家がアフリカを発展させていく中で、日本人・日本企業はどのようなアクションがとれるのでしょうか。

この疑問に、アフリカに特化して活躍する投資家の寺久保氏と、世界の大企業の新規事業創出支援・ベンチャー政策の立案を手掛けてきた斎藤氏が、お答えします。

皆様からのご参加をお待ちしております。

・18:30 開場
*開始時刻ギリギリに着かれると大変混み合います。早めにお越しください
・19:00~19:05 開始
・19:05~19:30 講演「アフリカスタートアップの現状について」(寺久保氏)
・19:30~19:55 講演「大企業とスタートアップ企業の連携、イノベーション創出の方法について」(斎藤氏)
・19:55~20:30 対談「アフリカスタートアップと日本企業の連携、
アフリカと日本の今後について」(寺久保氏、斎藤氏)
・20:30~21:30 質疑応答/交流タイム
・21:30 終了

プロフィール

名称開発メディア
住所埼玉県
Tel04-2968-5350
E-mail
担当者名長光大慈

この活動と似た活動

本サービスでの主な禁止事項

コメント掲示板を利用するにはログインが必要です。

ボランティアに今すぐ応募

タイプ別に探す
緊急災害支援 イベント ボランティア スタディツアー ボランティアバス 職員募集 助成金情報
職員募集
正職員 契約職員 嘱託職員 アルバイト インターンシップ 業務委託契約 現地スタッフ その他 貢献企業の就活・インターン紹介(外部サイト)

地域別に探す

カテゴリ別に探す
東京オリンピック 環境 国際協力 高齢者 文化・アート スポーツ 子供 障害者 教育 メディア・放送 コンピューター 医療・薬品 災害支援 農業 建築 救護 雇用 政治 歴史・伝統 宗教 女性 法律 寄付 動物保護 食品 衛生 ホームレス・住環境 アドボカシー・人権 飢餓 移民・難民 平和 フェアトレード 学習ワークキャンプ 熊本地震関連 その他 台風関連
ボランティアのワンポイント
土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可

紹介メディア

紹介メディア

pagetop