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3月31日(金)深夜~4/2(日) ボラバス「南三陸号」新宿駅発着・南浦和発

投稿作成日時:2017年3月07日 21:43

地域宮城県

カテゴリその他,

ワンポイントチェック

土・日のみの参加が可能,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,見学/体験プログラムあり,短期可,友人と一緒に参加可

開催期間2017年3月31日~2017年4月02日
時間帯
募集期間2017年3月07日~2017年3月29日
お申込み方法メール, インターネット
料金無料(宿泊費別・寄付7000円を任意)(単位:円)
定員18名(単位:名)
対象者
料金補足説明参加費は無料ですが、宿泊が必要な行程のため、宿泊料とボランティア活動保険料(未加入の方)が必要です。(現地で各自支払いください。)

食事なしが2700円、食事(夕・朝)付きが5500円です。

また、参加者には寄付をお願いしております。任意で7,000円程度。

そのほか、飲食代についても、コンビニやレストランで、各自の購入・支払いになります。

最大で寄付を頂いた場合で、1泊目素泊まりと2泊目が食事2食付きプラン、ボランティア保険込みで、16,610円となります。
(1泊目は夜に宿に到着のため、全員素泊まりとなります。)
場所宮城県南三陸町
住所宮城県 グーグルMapを開く
最寄り駅
場所補足説明
募集詳細リンク

募集詳細

2011年4月より宮城県を中心に活動しています。現在では、復興の遅れている、福島県を重点に活動していますが、3・4月のみ南三陸町歌津地区で再開した漁業のお手伝いを続けています。

例年、3月~4月は、日本有数のワカメの産地である三陸沿岸部では、養殖ワカメの出荷の最盛期となります。
震災前に比べて、海岸部の人口が減少し人手が足りなくなっており、日の出から暗くなるまで仕事をされています。

震災後から宮城県で活動していることもあり、今年も僅かながらお手伝いさせていただくことになりました。初めて参加する方も歓迎します。

忙しい時期ですが、現地の方と一緒に作業することにより、震災や漁業の現状を共有するなど、現地の方はもちろん、参加するボランティアの皆さんにも、貴重な機会になればと思い募集します。
 
沿岸部の復興途上の変わりゆく街の様子や震災遺構をバスの車内から、また、バス車内のモニターで、発災当時の様子を見ていただき、震災・防災に対する意識を高めていただく機会となればと思います。

南三陸の海の物を食べたい方は、宿泊食事付きで申し込みください。


 
実施当日に仮設住宅からの引っ越しや退去に伴う清掃等の依頼があった場合は、そちらをお願いする場合がありますので、ご了承ください。

 詳細はホームページをご覧ください。

プロフィール

名称ボランティアバス関東
住所神奈川県 横浜市
Tel0
E-mail
担当者名津田 敏明

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ボランティアのワンポイント
土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可
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