トップ投稿画像

受付中「震災から2年報告会 これからも東北とつながるために ー 支援の現場から見 た被災地の今」

投稿作成日時:2013年3月02日 15:30

地域東京都

カテゴリ高齢者,障害者,災害支援,アドボカシー・人権,

ワンポイントチェック

初心者歓迎!,学生さん歓迎!,参加無料,友人と一緒に参加可

開催期間2013年3月09日~2013年3月09日
時間帯13:00~15:30
募集期間2013年2月27日~2013年3月09日
お申込み方法メール, TEL
料金無料(単位:円)
定員180(単位:名)
対象者
料金補足説明
場所プレスセンターホール(日本プレスセンタービル 10階)
住所東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル 10階 グーグルMapを開く
最寄り駅霞ヶ関駅、内幸町駅
場所補足説明
募集詳細リンク

募集詳細

東北の復興のために、個人として、企業として、そして支援団体として、これから何ができるでしょうか。
AAR Japan [難民を助ける会]は、震災発生の2日後から現在まで、岩手、宮城、福島で、特に困難な状況にある障害者の方々、原発事故の影響下にある方々への支援を中心に活動を行ってきました。

深い心の傷。故郷に帰る目途のたたない不安といら立ち。仕事の再開に立ちふさがる厚い壁。

現地で活動を続けてきたスタッフが、様々な困難に立ち向かい被災地の方々の今の姿と、現在の活動をご報告します。
特別ゲストには、AARと一緒に被災地をまわって笑顔と元気を届けている江戸家猫八さんをお招きし、猫八さんが見た被災地の姿を語っていただきます。
これからも東北とつながっていくために何ができるか、一緒に考えませんか。

プロフィール

名称AAR Japan [難民を助ける会]
住所東京都
Tel03-5423-4511
E-mail
担当者名内藤裕子

この活動と似た活動

コメント掲示板を利用するにはログインが必要です。

ログイン
タイプ別に探す
緊急災害支援 イベント ボランティア スタディツアー ボランティアバス 職員募集 助成金情報

地域別に探す

カテゴリ別に探す
東京オリンピック 環境 国際協力 高齢者 文化・アート スポーツ 子供 障害者 教育 メディア・放送 コンピューター 医療・薬品 災害支援 農業 建築 救護 雇用 政治 歴史・伝統 宗教 女性 法律 寄付 動物保護 食品 衛生 ホームレス・住環境 アドボカシー・人権 飢餓 移民・難民 平和 フェアトレード 学習ワークキャンプ 熊本地震関連 その他 台風18号関連
ボランティアのワンポイント
土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可
職員募集
正職員 契約職員 嘱託職員 アルバイト インターンシップ 業務委託契約 現地スタッフ その他

紹介メディア

紹介メディア

pagetop