<気候変動適応施策・ファイナンスセミナー>

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受付中<気候変動適応施策・ファイナンスセミナー>

投稿作成日時:2022年8月08日 15:48

地域東京都

カテゴリ環境,国際協力,政治,

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ワンポイントチェック

自宅でできる活動,参加無料

開催期間2022年9月02日~2022年9月02日
時間帯15:00~17:30
募集期間2022年8月08日~2022年9月02日
お申込み方法インターネット
料金0(単位:円)
定員500(単位:名)
対象者気候変動政策・適応策・ファイナンス・ESG・環境ビジネス・国際協力・SDGs等
に関心を寄せる/取り組むメディア・企業・NGO・市民・学生・研究者・自治体・
省庁・国会議員・国際機関等
料金補足説明無料
場所Web開催(英日通訳あり)
住所東京都 グーグルMapを開く
最寄り駅
場所補足説明
募集詳細リンク

募集詳細

1.主催
主催:特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
助成:環境再生保全機構地球環境基金

2.セミナープログラム<以下、敬称略>
「開催趣旨説明」
足立治郎(「環境・持続社会」研究センター(JACSES)事務局長)

(1)報告・提起
「SB56結果とCOP27への展望、日本の途上国気候変動対策(特に適応分野)支援
(仮題)」
杉尾透(外務省気候変動課交渉官)

「アジア開発銀行(ADB)による気候変動 (特に適応面)への途上国支援(仮題)

Arghya Sinha Roy(アジア開発銀行(ADB)持続的開発・気候変動局気候変動・
災害リスク管理課首席気候変動専門官)

「SB56参加報告と適応関連施策/途上国支援策に関する提案(仮題)」
遠藤理紗(「環境・持続社会」研究センター(JACSES)気候変動プログラムリー
ダー)

(2)質疑応答・意見交換
○パネリスト:講演者
○論点(案):
・今後必要となる適応に関する国内取組・途上国支援策・ファイナンスのあり方
とは?
・企業・自治体・NGO・市民等の役割とは?
・日本がCOP27等で世界に打ち出すべきことは?    等

プロフィール

名称「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
住所東京都
Tel03-3505-5552
E-mail
担当者名田辺有輝
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ボランティアのワンポイント
土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可

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