受付中1/25(土)ESD公開学習会「ESDは教育問題にどう応えるのか?」

投稿作成日時:2014年1月06日 19:22

地域東京都

カテゴリ環境,国際協力,子供,教育,アドボカシー・人権,

ワンポイントチェック

土・日のみの参加が可能,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,友人と一緒に参加可

開催期間2014年1月25日~2014年1月25日
時間帯14:00~18:00
募集期間2014年1月06日~2014年1月25日
お申込み方法メール, TEL
料金一般¥1,000 学生¥500
定員50名
対象者ESDに関心のある方どなたでも
料金補足説明当日受付でお支払いください
場所聖心女子大学グリーンパーラー
住所東京都東京都渋谷区 グーグルMapを開く
最寄り駅日比谷線広尾駅下車徒歩3分
場所補足説明
募集詳細リンク

募集詳細

●私の考えるESDの大切な視点~ESDならではの教育実践とは?
みなさんが取り組んでいる、または悩んでいる、ESDについて、より深く話し合う機会を設けます。 ESDは現実の教育問題に対してどう応えることができるのでしょうか。今回は、特に、学校の問題である「いじめ」、地域の問題である「不寛容」について、ESDらしい問題解決を考えます。

自分では当然と思っているESDにおける大切な視点・視座は、実は他の人とは違うかもしれません。こうした〈気づき〉や〈分かち合い〉を大切にするため、第3回目となる学習会はワークショップ形式で進めます。前回の学習会での「宿題」とも言えるESDの「ガラパゴス化」※についても議論したいと思います。

※ガラパゴス化とは、一般的には、閉じられた環境の中で最適化が進むと、外部とのやり取りもなくなり、孤立していってしまうことを指します。国際的な運動が国内で展開されるにつれ、内向き志向になったり、自己内充足性・自己完結性を強めたりする際にも用いられる言葉です。

▼プログラム
1.自己紹介・アイスブレーキング「私が考えるESDの大切な視点」
2.課題提起(永田佳之)
3.グループワーク:いじめ・不寛容についてESD的なアプローチを考える
4.振り返り
18:00~交流会予定(希望者のみ)

▼主催
(特活)開発教育協会/DEAR「学校づくり研究会」、聖心女子大学・永田佳之研究室

プロフィール

名称開発教育協会/DEAR
住所東京都
Tel03-5844-3630
E-mail
担当者名八木

オススメのボランティア

「世界の人びとのためのJICA基金」セミナー第2回
09/18|場所:聖心女子大学 4号館 4-2 小教室 1
子どもが売られる問題に迫るかもトーク!10/3(火)恵比寿
09/05|かものはしプロジェクト恵比寿オフィス
NPOで働くことに興味があるあなたへ 「かもキャリ」10/7(土)恵比寿
09/07|かものはしプロジェクト恵比寿オフィス
第77回多摩川乗馬会 ボランティア大募集!!
08/14|狛江市和泉多摩川河川敷
子どもが売られる問題に迫るかもトーク!9/27(水)恵比寿
09/01|かものはしプロジェクト恵比寿オフィス
タイプ別に探す
緊急災害支援 イベント ボランティア スタディツアー ボランティアバス 職員募集 助成金情報

地域別に探す

カテゴリ別に探す
東京オリンピック 環境 国際協力 高齢者 文化・アート スポーツ 子供 障害者 教育 メディア・放送 コンピューター 医療・薬品 災害支援 農業 建築 救護 雇用 政治 歴史・伝統 宗教 女性 法律 寄付 動物保護 食品 衛生 ホームレス・住環境 アドボカシー・人権 飢餓 移民・難民 平和 フェアトレード 学習ワークキャンプ 熊本地震関連 その他 台風18号関連
ボランティアのワンポイント
土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可
職員募集
正職員 契約職員 嘱託職員 アルバイト インターンシップ 業務委託契約 現地スタッフ その他

紹介メディア

紹介メディア

pagetop