「脱原発を考えるペンクラブの集い」 Part4

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受付中 「脱原発を考えるペンクラブの集い」 Part4

投稿作成日時:2014年2月18日 23:53

地域東京都

カテゴリ環境,災害支援,政治,

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ワンポイントチェック

開催期間2014年3月15日~2014年3月15日
時間帯14:00~17:00
募集期間-0001年11月30日~-0001年11月30日
お申込み方法不要
料金無料(単位:円)
定員先着500名(単位:名)
対象者脱原発に関心がある方、3.11の原発事故の真相を知りたい方
料金補足説明無料ですが、当日先着順に500名限定です。
場所専修大学神田校舎303教室
住所東京都千代田区神田神保町3-8 グーグルMapを開く
最寄り駅神保町駅(地下鉄/都営三田線、都営新宿線、半蔵門線)
場所補足説明
募集詳細リンク

募集詳細

国家存亡の危機に至っても、官邸には正確な情報が上がってこなかった。
 官邸が最初の水素爆発を知ったのは、事故後1時間以上も経ってから放送されたテレビ画面からだった。官邸に派遣されていた3人の専門家たち  斑目原子力安全委員会委員長、東電の武黒フェロー、寺坂安全保安院院長は、あいまいで無責任な説明をくり返すだけ。
 意図的か?無能が原因か?とてつもない原子力村のサボタージュが見え隠れする。原子力村は、メルトダウンの予測も、放射能拡散のシュミレーション「スピーディ」のデーターも隠し続けた。首相自ら現地へ向かったり、東電本社に乗り込まざるを得なかった事情があるようだ。
 事故の体験で、思い切って「脱原発」に政策転換した当時の最高責任者・菅直人氏から話を聞く!

共  催;日本ペンクラブ、専修大学人文ジャーナリズム学科
開催日時;2014年3月15日(土) 14時~17時
会  場;専修大学神田校舎303教室(千代田区神田神保町3-8)
参加無料;500名先着順。申込不要。
司 会 中村敦夫(理事・環境委員長)

<プログラム>
開会挨拶 浅田 次郎(会長)

第1部 講演 
菅 直人

第2部 質疑応答
質問者 茅野裕城子(理事・女性作家委員会委員長)
    山田 健太(理事・言論表現委員長)
    吉岡  忍(専務理事) 他

プロフィール

名称出版人コム合資会社
住所神奈川県
Tel0467-81-3106
E-mail
担当者名宮原光彦

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土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可

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