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受付中AIDS文化フォーラムin横浜 発表・展示団体募集

投稿作成日時:2016年5月07日 17:39

地域神奈川県

カテゴリ国際協力,高齢者,文化・アート,子供,障害者,教育,災害支援,雇用,政治,歴史・伝統,宗教,女性,衛生,ホームレス・住環境,アドボカシー・人権,移民・難民,平和,

ワンポイントチェック

土・日のみの参加が可能,1日だけでOK,初心者歓迎!,学生さん歓迎!,参加無料,短期可,長期可

開催期間2016年8月05日~2016年8月07日
時間帯10:00~17:30
募集期間2016年5月07日~2016年5月31日
お申込み方法インターネット
料金無料(単位:円)
定員(単位:名)
対象者
料金補足説明
場所かながわ県民センター
住所神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目24−2 グーグルMapを開く
最寄り駅横浜駅
場所補足説明西口から徒歩5分
募集詳細リンク

募集詳細

横浜YMCAが事務局としてかかわるイベントです。
今年のテーマは「つながる、ひろがる、わかちあう」、学び、つながり、楽しさがあるイベントです。
講座、ワークショップ、講演会などの発表団体、
普及啓発などの展示を行う展示団体を募集します。

1994年「第10回エイズ国際会議」がフォーラム開催の始まりでした。アジアで初めての国際エイズ会議は、とても市民参加できるものではありませんでした。この時、国際会議に並行して草の根の市民版エイズフォーラムをやろうと、多くのボランティア・NGO・専門家たちが、AIDS文化フォーラムを立ち上げたのです。

■"文化"の2文字 
なぜAIDS"文化"フォーラムなのか。それはフォーラムを医療や福祉の問題だけではなく、HIV感染者やAIDS患者を病気と共に生きる人間としてとらえること、そしてすべての人間が、HIV/AIDSに関わりを持ちながら、日常の生活・社会的活動に関わっているという側面を大切にしたいという考え方で「文化」の2文字を使ったのです。「文化」の2文字を入れたことで、フォーラムの開催プログラムの幅は大きく広がることができました。

■AIDS文化フォーラムin横浜の考え方 
AIDS文化フォーラムin横浜は、お互いの資源を持ち寄ることで『思い』を実現する場です。
目的/エンパワーメントすること(多様な価値観と文化を認め集い力を得ます。)バリアフリーな環境をつくること(HIV/AIDSからの学びを活かします。)
経過/国際会議以降の継続が新たな「気づき」と「やる気」を生んできました。
構成/さまざまな立場が協働して、このフォーラムを支えます。
経費/全体運営も参加プログラムも、それぞれが独立採算で実施しています。
市民/ボランティアとして対等に参画し支え合う幅広い市民のフォーラムです。

プロフィール

名称横浜YMCA
住所神奈川県
Tel045-662-3721
E-mail
担当者名高村、大塚

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ボランティアのワンポイント
土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可
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