東日本大震災から見る地方中央関係とその未来

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【受付終了】 東日本大震災から見る地方中央関係とその未来

投稿作成日時:2015年1月08日 12:03

地域東京都

カテゴリ環境,災害支援,政治,

ワンポイントチェック

午後6時以降からでもOK,1日だけでOK,学生さん歓迎!,参加無料

開催期間2015年1月16日~2015年1月16日
時間帯19:00~21:30
募集期間-0001年11月30日~2015年1月16日
お申込み方法メール
料金無料(単位:円)
定員20名ほど(単位:名)
対象者学生・社会人などは問いません。
料金補足説明
場所中央大学後楽園キャンパス3310号室
住所東京都 グーグルMapを開く
最寄り駅
場所補足説明

募集詳細

【第2回311発にほんのみらい塾開催!】
東日本大震災から見える問題をテーマに日本の未来について考える、勉強会を開催します!
今回のテーマは「東日本から見る地方中央関係とその未来」です。
被災地にある原発や防潮堤などの背景には、決定の制度や行政の対応など、地方と中央行政における問題が多く潜んでいます。
今回はこれまでの地方中央関係の歴史を紐解き、時代の流れと意思決定システムの変遷をたどります。
そのあとで、被災地をフィールドに活躍されている、神奈川大教授幸田雅治先生と中央大教授中澤秀雄先生をお招きして、震災から見える地方中央関係の問題点やその未来についての対談を予定しています。

震災の教訓を活かしていくために、これからどんな意思決定制度が求められるのか、よりよい未来をつくるために私たちに何ができるのか、一緒に考えてみませんか?
たくさんの方のご参加、心よりお待ちしています。

日時:1月16日(金) 19:00~21:30
場所:中央大学後楽園キャンパス3310号室
講師:幸田雅治先生(神奈川大学法学部自治行政学科教授)
中澤秀雄先生(中央大学法学部政治学科教授)
参考図書:小熊英二編著『平成史』河出書房新社 (中澤教授著)「中央と地方」(章立ての中の1つ)
室崎益輝・幸田雅治 編著『市町村合併による防災力空洞化―東日本大震災で露呈した弊害―』ミネルヴァ書房

申し込み方法:メールアドレスに件名「第2回参加申し込み」と記入し、氏名、年齢、所属を明記の上、お送りください。

企画・運営:311発にほんのみらい塾(中央大学4年宮崎・藤井)

プロフィール

名称311発にほんのみらい塾
住所神奈川県
Tel
E-mail
担当者名藤井かをり

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ボランティアのワンポイント
土・日のみの参加が可能 午後6時以降からでもOK 自宅でできる活動 1日だけでOK 初心者歓迎! 学生さん歓迎! 見学/体験プログラムあり 参加無料 短期可 長期可 外国語と触れ合える 友人と一緒に参加可

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